2005年10月01日

チャーシューについて。

たぶん、ないと思います。


さて、この前、珍しくママンのショッピングについていきました。

こゆ時はそれはもう、思う様に自分の食べたいものをカゴの中に入れるのですが、

そのときはブロックのチャーシューを入れたのです。

豚肉の塊です。


さて、そんなこんなで夜中にそれを食べようと思い、台所に忍び込み、

チャーシューを食べやすい形に切ったのです。

ラーメン屋で出てくるようなスライスしたんですよ。


ここで問題発生。

そのチャーシューって、タコ糸でグルグル巻きにされていたんです。

切る前に全て除去すればなんの問題もなかったのですが、

スライスしてからタコ糸を取ろうとすると、かなりめんどくさい。

ま、切ってしまったものは仕様がない。


ここで、僕の頭脳はフル回転ですよ。

以前測定した僕のIQは260を越えていましたから。ゲームですけど。


ヨシ、食べながら糸を出そう。

チャーシューをほうばって、口の中でタコ糸を分離し、お外にペッしようということです。


さぁ、問題も解決したことだし、テレビを見ながらチャーシューをつまみに、

酒でもかっくらうとしましょう。





いい頃合いになり、酒もテレビもチャーシューも終わりました。

さぁ、寝るか…



…ウェ、ウェイウェイ!!(←wait)
 僕、タコ糸外に出してないよ。





タコ糸って栄養あるんデスカネ?



そーいや、昔、サラミを巻いてるビニールのラップみたいのも一緒に食べてしまいましたからね。


ホント、地球に優しい!!エコ人間!!(←違う)
posted by アッサ at 05:37| カイロ ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

雑学について。

テレビで芸人雑学王決定戦なるものをやっていました。


その番組は芸人最強の雑学王を決定しようと言う主旨のものでした。

『ふふふ、雑学なら負けないぜ!』

なんて思いながら観賞していますと、

サパーリわからない。くそ。



さて、最近やたらめったらと雑学と言うものが流行っていますね。

世の女性も『雑学を好く知っている人って、なんかイイよね〜』なんて言ってるみたいです。

僕はこの風潮について一言だけ言いたい。



いや、遅いし。



実は、僕はこの雑学ブームを小学校低学年ぐらいに予期していました。

その証拠に雑学の本と言うものを読みましたから。

出輪出輪、その本で学んだ雑学をどうぞ。


・弘法にも筆の誤り。その道に精通した人でも間違うこともあるという諺なのですが、

では弘法は何の字を間違えたのかと言えば、それは


『応』の字。

中の心の左の点を書き忘れたそうです。



ふふ、こんなもんですよ(←得意げ)




さて、えらそーにしたところで、僕の中で雑学と言えばこれしかないのですが、

それはなぜか?

早い時期に雑学に興味を持ち、本まで読んだのに!!


あーもー、世界七不思議に入るよ、コレ。


しょうがない、答えを探してみるとしましょう。

雑学王として知らないことは許されませんから。

したら、答えがわかったんですよ。↓






アンサー『その一つの雑学でその本を満足して、読むのをやめてしまったから。』

つまり、飽きた。





時代を読む才能を得るよりも、雑学を覚えるよりも先に、


この曲がりくねった根性を叩きなおしたいと思います。
posted by アッサ at 01:35| カイロ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

セルフサービスについて。

世の中にはセルフサービスが増えていますね。


街にでますと、多くのセルフサービスの店が増えています。

ファミレスで言えば水はセルフサービスですとか、ガソリンスタンドもセルフサービススタンドが増えてますよね。

自分で全部やれ。安くしてやっから。

って感じですかね。

だがしかし、

この流行ぐあいは…そう、ビッグビジネスチャンス!!


ここはご存知の通り、ビジネスチャンスを見つけるためのサイトですから、

これは放っておけません。


これからどんなセルフサービスが流行るのか考えてみましょう。



『セルフ美容院』

ハサミやクシは借り放題!セルフで髪をカットしてください。


家でやれ。



『完全セルフファミレス』


注文、調理、食事、会計まで全てセルフでお楽しみください。

冷凍食品をレンジでチンなど、簡単調理ばっかり!


家でやれ。



『セルフ占い』

トランプでも水晶でもなんでも使って、ご自身をお占いください。


細木数子に謝れ。



『セルフ銀行』

窓口で振込みでも引き出しでもセルフでどうぞ。


ATMに謝れ。






あーもー思いつかん!!

だいたいなぁ、

ほとんどの男は中学ぐらいから

毎晩毎晩、セルフなんじゃい!!!





モテ男以外はわかってください。
posted by アッサ at 20:09| カイロ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月23日

エロ(ス)バトン

来ました。恐怖のバトンです。

僕の性癖的なことをあらわにしてしまおうという、恐怖バトンが花さんセイケさんから回ってきました。2個は逃げられない…


ななな…なんてことをぉぉぉぉぉぉぉぉ。


いや、逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ

↑こんなの書くと意外にマニアってのがバレるからなおさらダメだ
アスカが好きなのがバレちゃダメだ



あ、なんか、今フッキレチャッタ。書いてみます。


■Q1■あなたは何フェチ?
ケツから太ももにかけてかなぁ。
ム〜チム〜チ♪


■Q2■異性を見る時、まず何処を見る?
空気と目。と女性には嘯きます。

本当は、目かな。いや、本当に。
次に空気。
その次ぐらいに顔をマジマジと見て、
Q1のアンサーを見ます。


な〜んて、僕はさくらんぼうだから女性を直視なんかできないよ(>_<)(←遅い)


■Q3■最近プッシュ出来る部位
最近ねぇ。帽子かな?時計かな?それとも、パパママ?友達?犬?猫?

プッシュできるは自分の周りばかり…

わしゃあ、ドーナッツか。


自分部位ね…えと…くびれでお願いします…初号機みたいでキモチ悪い


■Q4■異性の好きな部位5つ
1・ケーツー
2・ふともーもー
3・オパーイ
4・カーオー
5・首スージー

語を伸ばせば可愛く見えるかな…


■Q5■フェチを感じる衣装は?
ニット帽の先のモコモコ。



ふぅ、これで終わったか…




ははは、さようなら、多くの女性読者。

幻滅しましたよね?



え?最初からそんなんわかってたって?


聞こえません。
posted by アッサ at 00:32| カイロ | Comment(4) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

好い言い方とはについて。

今日からミラクルピクルスです。ピクルスって語感が好いですよね。


帰ってきました。

約束どおりの21日更新。

す、素晴らしい。

僕はこんな真面目な人間だったのです。みんなで僕を見直せば好いと思う。

今回の休みでかなり読者が離れてしまったこと請け負いですが、これからもまたがんばってみようと思います。



さて、今日の哲学。

世間には言い方次第でかなり印象を変えてしまうと言うテクニックがあります。

例えば、テレビの番組降板『卒業』と言い換える。

『クビ』の負のイメージ『卒業』の正のイメージに変わります。


かはぁ、汚いね、大人の世界は。


でも、これは使わない手はありませんよ。色々考えてみましょう。


・『単位落としちゃったよ』

→『教授とウマが合わなかったよ』


・『留年した』

→『一年間、やり直してみる』


・『女の子からメールが返ってこない』

→『照れてるみたいだなぁ』


・『女の子に無視される』

『ははは、照れてるみたいだなぁ』


・『女の子に着信拒否される』

『だから、照れてるみたいだなぁ(泣)』



うん、どうも痛さが隠しきれてない。


ま、女の子に関しては『照れてるみたいだなぁ』で済むことを発見しました。

貰います。ノーベル経済学賞。


なんてなことを考えていますと、ニュースでこんな事件があったみたいです。

『女性の車を狙って、車内やフロントガラスに放尿を繰り返す男』

が逮捕されたみたいです。

これを言い方一つで好いイメージにしないといけませんね。(受賞者として)


→『女性の車を狙って、車内やフロントガラスにおしっこを繰り返す男』



なんか、すこし可愛くなった〜☆★


言い方ってそゆことではないんだと思う。
posted by アッサ at 18:48| カイロ 🌁| Comment(10) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月31日

大体、3ヶ月について。

今日でおよそ3ヶ月ぐらいですね。


まぁまぁ、この3ヶ月、脇目もふらずに突っ走ってきたわけなのですが、

ふと思ったのです。



人生、すこし考える時間も必要なのではないかと。



この哲学のページは世の中に必要なのかと。



果たして、本当にあなたのヒマを潰しているのかと。




結論を言いますと、


僕はこのブログを休止することにしました。


閉鎖ではありませんが、しばらく考えてみたいと思います。


続けるのか、潔くやめるのか…


どうゆう結論に達するかはわかりませんが、9月21日前後に答えをだしたいと思います。



それでは、




さようなら。


今まで、ありがとうございました。








【追記】

明日から北海道に旅行に行ってきま〜す☆★

わ〜い!!

楽しみだなぁ♪

帰ってくるのは、9月21日前後になっちゃうと思うのぉ(>_<)

だから、それまでブログ書けないの…ごめんね☆★

私のブログを人生の楽しみにしてる愚かな人達、ごめんね!!

9月21日ぐらいから再開するからね♪

それまで、ばっいば〜い☆★(^Д^)ノ



9月21日からミカリン『毎日がミラクルピクルス♪☆★』が始まります。




ごめんなさい。マジ休みます。

また会えるその日まで…
posted by アッサ at 01:15| カイロ | Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月26日

台風の脅威について。

今日は怒涛の2連続です。


2連続哲学です。

ま、量の増加は質の低下です。


台風ですね。(僕は関東にいますから)

アイツ、すごいですよね、パワーが。



だがしかし、

どーも台風、調子に乗ってますね。


好きな時にやってくるし、すごい雨と風で被害は相当です。

自然に逆らってはイケナイとは好く聞きますが、


ダレか言ってやらないと気付かないんですよ、アイツ。



ってことで、台風!!

てめ〜、好き勝手来るんじゃねぇ!時を選べ!

夏休みにわざわざ何回も来るんじゃねぇ!

水不足解消するときはな、ダムの上だけ降れ!バカ!

だいたい、今回の移動速度は自転車より遅いらしいな!?

このノロマが!!

お前は三輪車か!?

いや、まさか、一輪車か!?


遊びに来るときに一輪車で来るんじゃねぇ!!(?)

小学生の一輪車のうまい女子かテメー!

遊びに行く移動手段として一輪車を使うな!!



ヘッ!バカヤローが…


あぁ、すっきりした。

あ、いやいや、これでアイツも傍若無人な振る舞いを考え直すと思います。





なんてことを思いながら、部屋に戻りますと、

窓が開いてて、床がビチャビチャに濡れてた。





ははん。


自然には逆らってはイケナイね、ママン。


け、決して、僕が窓を閉め忘れたのが原因じゃないんだよ、ママン。






追記・キリ番3333番を踏んだ方はコメントにフリを残してください。

もしも、フリが何も思いつかない方がいれば、単語一つだけでも残してやってください。

なんとかします。(←完全な見切り発車)
posted by アッサ at 02:05| カイロ | Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月22日

ラブバトン2

来ました、ラブバトン2です。


僕のラブリーな話をどうしても聞きたいと世論が騒いでいますから、また書いてみましょう。

僕は羞恥プレーには屈しない!!

特に盛り上がりもなく、いってみましょう。興味ない人は見なくて好いと思います。


Q1 初恋はいつですか???

幼稚園の頃。同時期に3人の女性を愛してしまった僕。

イタタタタタタタタタ


Q2 今まで付き合った人数は???

付き合った人…5人

付き合ったアンドロイド…0人

付き合ったボールペン…0本

付き合った木の枝…1本(←そのうち話します)


Q3 好きな人と行ってみたい場所は???

楽園(パゥアダイス)

場所ってか、とりあえず手をつないでみたい。

あと、富士山登りたいです。

自分が行きたいだけ


Q4 好きな人と観たい映画は???

アルマゲドン

見たことないけど、笑えそうだから。


Q5 好きな人から言われて一番嬉しかったことは???

はい、ハシ。(僕の分のハシを取ってくれた)

 
Q6 好きな人はいますか?その人のいいところ は???

好きな人は、いますん。(←IWGP)


Q7 この人は絶対ムリと思う人は???

男 

わかりやすく言えば、チ○コついてる人


Q8 浮気は許せますか?許せるならどこまで???

許そうと思えばどこまでも許せますし。。。

恋人がいる方。相手が好きなら浮気の一つや二つ許してあげましょうよ。(←他人事)


Q9 同棲してみたい???

したい。一緒に雨つゆを呑んで日々をしのぎたい。

『苦労かけてごめんな〜』とか言いながら、彼女をキャバレーで働かせたい。


Q10 あなたが愛を感じる行動は???

何もしなくても無言でも平気。

恋を感じる行動は、赤い実がはじけるとき


Q11 愛と恋の違いは???

愛は家族的な。

恋は男女的な。

鯉は魚。

鯛も魚。


Q12 一番長くつづいた恋愛は???

21年とちょい。


Q13 お付き合いしたい有名人・芸能人は???

ヒルトン姉妹のどっちか。笑えそー


Q14 究極の選択!一生人を愛せなくなるor人に愛されなくなる、どっち?

一生人を愛せなくなる

僕が人を愛せなくなるなんてことはないから…(遠い目をしながら)


Q15 バトン5人は誰に???

秘密。5人もいない。





普通に答えてごめんなさい。たまにはね…
posted by アッサ at 02:36| 福岡 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月19日

海に行ってきました。

なんとなくの思いつきで伊豆の海に行ってまいりました。


思いつきから小1時間ほどで海にいくことが決定いたしました。

ま、かなりの自慢なんですが、僕は素もぐり(シュノーケリング)にはかなりの自信がありまして。(僕を皆であがめれば好いと思う)


なんですが、今回はあまり体調が好くなく、「耳抜き」がうまくできなかったんです。

「耳抜き」とは素もぐりやダイビングで必要不可欠な技術で、深く潜るときに水圧で鼓膜が押され痛くなるんです。それをなんとかするには鼻をつまんで鼻に息を送ると治るんです。


「耳抜き」がうまくできなかったのですが、少し無理して潜ってたんです。

その所為で、今でもすこし耳がおかしいんです。


なにがおかしいかと言えば


人の声が変に聞こえるんですよね。

揺れた声に聞こえるんです。



わかりやすく言えば、



扇風機に向かって声を出した感じです。



小学生がよくやるアレです。


人の声もテレビの音も、全てそう聞こえるんです。



常に少年の心を忘れない僕(←ポジティブシンキング)




そんなこと言っても問題は解決されないんですよ。





これ、一生治らないとしたらすごい一大事ですよ。







だって、僕の周りの人間が、



全員宇宙人になってしまうんですよ。




一大事だ。
posted by アッサ at 02:20| 福岡 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月17日

僕と六三とカンチョーと

カンチョーには深い思い出がありまして。


カンチョー。

これはべつに便秘のときにする薬とは違います。

正常な男子小学生・中学生ならば一度はやったことがあると思います。

両手人差し指を合わせ友達のケツの穴を目掛けて差し込む技です。


あまりに非道でハマリにハマルとあまりの痛さに悶絶するというアレです。

今考えると、なぜアレが流行ったのかまったく意味がわからないですけど。


そんなカンチョーと六三(読み・ろくぞう、関係・友達)と僕(小学生)の事件です。



普通に遊んでいた僕と六三

ふとした時に、六三のケツガードがガラ空きになりました。

そんな好機を逸するほど、僕はお人好しではないので、

当然ながら両の人差し指を合わせ六三のケツの穴にねじ込んだのです。



ここで、出た。


会心のカンチョー。


僕の生涯ベスト1のカンチョー。




あまりの痛さに、悶絶する六三


初めはしたり顔だった僕も

あまりの六三の痛がり具合に、オロオロしはじめる。


しばらくして少しは痛みが治まった六三がここで一言。


六三『もう許せねぇ!絶交だ!(えらい剣幕で)』

僕『ごめん!許してくれ!もうしないから!!』

僕はことの重大さに気付き、必死で謝り倒しました。

六三『お前は前も同じことを言っただろ!』



え、僕、前もやりましたっけ?

すっかり忘れてたよ。


僕『あ、うん。(知らないけど)』

六三『もう、信じられねぇよ!!』

僕『ごめん!許してくれ!』

六三『イヤだ!』

この後もしばらく同様の押し問答が続きました。


どうしても許してくれない六三


ここで僕は、六三の目をガッと見つめ、一言。




『俺に最後のチャンスをくれ。』





カンチョー一つでえらい言い様。



僕は二度とやらないと約束し、六三は最後のチャンスをくれました。

そんなこんなでなんとかその場は丸く収まったんです。



しばらくして、そんな事件もすっかり忘れてしまった頃に


風の噂で聞いたのですが、




六三、キレ痔だったみたいで。




僕は、ホントにごめん、と思いました。
posted by アッサ at 02:16| 福岡 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月15日

勝ってきました。

昨日までサッカーの合宿でした。


長野にサッカーの大会合宿に行ってまいりました。

やりました。優勝ですよ。


僕のおかげでね。

注・ウチのメンバーはみんな思ってます

優勝商品はチーム全員分のユニフォームです。



そんなわけで、僕はその合宿にデジカメを持っていったんです。

元来、僕はデジカメ嫌いでして。

なぜなら僕の極度の貧乏性は高価なものを持ち歩くの嫌なんですよね。壊れることへの気遣いとか。


さてそんな僕がなぜデジカメを持っているのかと言えば、お父様にもらったに他ならないのです。

つまり、僕にとっては、デジカメを合宿を終えたときに壊さないで持っていられるかの勝負でもありました。

サッカーの合宿と言えば、ボールは飛んで来るわ、汗や飲み物などの水気はあるわで、

壊れる要素が満載ですから。



そんなもう一つの勝負結果は、


僕の勝ち。


デジカメは壊れなかった。


そしてそんなデジカメを持って家に帰ったんです。

合宿の思い出を振り返りほほえましい時間を過ごそうと思い、デジカメを見たのです。

すると…、




撮られた写真、2枚。

しかもサッカーに関係ない写真。


そーいや、このデジカメ、常に宿舎に置いてあったもんな。


そりゃ、壊れませんよ。





思い出を残すデジカメ


¥0




合宿費


¥22,600




記録に残した思い出(写真2枚)



priceless


買えるものはマスターカードで。


じゃねーし。

別にいーし。

リンダリンダだし。







あぁ神様、僕の記憶能力をすさまじいほどUPさせてください。


お金ならマスターカードでなんとかしますから(泣)
posted by アッサ at 15:33| 福岡 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月12日

決戦前の武者震いについて。

明日から2泊3日でサッカーの合宿に行って参ります。


明日から地元の友人集団とサッカーの大会合宿と言うものに行ってまいります。

場所は菅平。

各地からサッカーチームが集まって大会をするんです。


飲みを楽しみに来ているチーム、純粋にサッカーを楽しみにきているチーム、

色々といます。


僕らは当然、何がなんでも勝ちに行くチームです。


人生は勝ち続けなければいけません。えぇ。


そんなこんなで大変恐縮なのですが、私的なメッセージにこの場所を使わせてもらいます。



「メッセージ」

「俺は君のためにゴールを奪ってくる!!」







この哲学を読んでいる女子高生、女子大生、OL、その他魅力的な女性の方


僕はあなたに言ってます。



誰でも好いので、騙されてください(血の叫び)








無理そうなので自分のために闘ってきま〜す…
posted by アッサ at 01:54| 福岡 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月09日

僕とSと100万円と

以前のK君O君と僕との会話です。


学校に向かう途中で話がひょんな方向にいったのです。


Q.今、100万円もらったらどうする?


うむ、人生の不朽の命題でぇあります。

そんな不毛な会話。


僕『K君、今100万もらったらどする?』

K『おーどうすっかなー…』

僕『100万円だからなぁ。』

K『とりあえず、30万円お前にやるわ。』

僕『ありがざーっす!すんません!!』

K『おぉ、まぁ、気にすんなよ』



あぁ、なんて不毛な会話だろうか。



しかも、ここから僕は棚ボタでもらった30万円をどう使うかを考え始めてしまった。





想像なのに、セコイ。






さて僕はこの30万円をどう使うのかと言えば、


僕『ん?俺に30万円くれるってことは、にも30万円あげるんだろ?』

K『お、おぉ。』

僕『じゃあ、俺はその30万円を全部O君にやるわ。したら、

  K君・40万円
  
   僕・0円

  O君・60万円


ふふふ、悔しいだろう。O君が一番なんだぜ。







身を削ってまで人を悔しがらせる…




エスッ!!



いつか友達がいなくなりそうです。
posted by アッサ at 23:15| 福岡 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月08日

日焼けについて。

「ごー無沙ー汰ー」です。←わかった人はかなりの木更津キャッツファン。


1泊2日家族で海旅行に行ってまいりました。

伊豆の海に行ってきたんですが、背中がヒリヒリして痛いです。


今まで僕は、海辺でもTシャツさえ着てれば日焼けで背中ヒリヒリはないと思ってたんです。

なので今回も常にTシャツを着ていたんです。泳いでるときも。


なのにこの背中ヒリヒリ。


僕『お前まさか、俺を裏切ったのか?』

Tシャツ『はは、僕は一度も日焼けを防ぐとは言ってないですよ』

僕『な、お前…』

T『もう、あなたの考えは時代遅れなんですよ。』

僕『お前もか、ブルータス!!』


ってな感じですよ。


そんなわけで、今日は日焼けの哲学をどうぞ。


以前読んだ文献(子供の科学)によりますと、日焼けは強い陽を浴びると、

肌がそれに負けまいとメラニン色素(?)を出しそれが黒いらしいんですよね。


言ってしまえば筋肉痛と一緒。

筋肉が痛めつけられ、それに負けじと筋肉が超回復をする、それと一緒ですね。


ほほぅ、

筋肉 ≒ 日焼け と。


んで、筋肉って、あるに越したことはないですよね。

ってことは、日焼けもあるに越したことがない、と。





黒人さん、最強ぢゃん。


生まれながらの黒い肌、


コレを進化と呼ばずして、何を進化と呼べようか?


白人の一部の人々よ、黒人に向かって

『あいつらがプール入ると水が汚れる』

とか言ってる場合じゃないって!!


あなた、進化遅れてますよ〜(汗)





あ、あと、


shigeru_edited.jpg

この御方も進化しすぎ。


posted by アッサ at 21:55| 福岡 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月06日

ラブホテルの看板とチェリーボーイとティラミスと

特にシモネタと言うわけではありません。


よくラブホテルの看板とかが道路に立っているじゃないですか。

あれってけっこう面白いですよね。

どんな場所なのか想像すると面白いんです。


例えば、「ホテル・アメリカン」

店員さんは当然ながらアメリカ人。

片言の日本語で

『オトマリデスカ?ゴキューケーデスカ?』みたいな感じ。

当然ながらこのホテルはテロには屈しないでしょうね。



「ホテル・マリオ」

外観が城みたいなんです。あとは言うまでもないですね。部屋には土管やらなんやらがおいてあるのでしょう。

いや、むしろ、クッパからピーチ姫を取り返した後、そのままクッパ城で大人の…

  (自主規制)

ま、それしかないでしょう、彼は命張ってるもの。





ま、そんなこんなでKちゃん(女)と車に乗っていたときの話です。

ホテルの看板が見えました。その看板には、


『ホテル・ティラミス』

と書いてありました。


僕は『あれ、どんなホテルなの?』と聞きました。

まぁ、

『ティラミスがサービスでついてくるのかな?きゃぴっ☆』

ですとか、せいぜい

『ティラミスよりも甘い夜があるんだよ、きっと…きゃぴっ☆』

ぐらいが返ってくると思ってたんです。


そのときの会話。


僕『あれ、どんなホテルなの?』

K『え〜、ってか、私芸人じゃないから無理、そーゆーの。』

僕『いーから、なんか言っとけ。(ヒソヒソ声で)』


K『…(しばし沈黙)



   あれじゃない?



   体中にティラミスを塗るんじゃない?』










へ、へへ、変態!!


僕はまだチェリッシュなお子ちゃまボーイだからわかんないや。
posted by アッサ at 02:09| 福岡 ☀| Comment(11) | TrackBack(1) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月04日

知らなかった。

あまりにヒマだったんで、封印していたドラクエをやってみました。


過去にあまりにつまらなくて何年も前に止めてしまったドラクエ7をはじめてみたんです。

状況は主人公が25レベル。その他は何もわかりません。

このレベルが高いのかどうかもわかりません。

この町で何をすれば好いのもわかりません。

仕方ないので村人との会話からそれらを推理していきます。


村人『昨日あんなことがあっちゃ旅人さんをビックリさせちゃったかな。』


知らねー。何があったか微塵も知らねー。

あんなことってなんだよー。


何があったのかを模索していきます。


もはや推理ゲーム。



どうやら、ここでは

子供をさらう魔物を倒す→それには光ゴケが必要→洞窟で光ゴケの生息地に住む魔物を倒す

といった感じで話が進んでいくらしいんです。

さっそく、洞窟に住む魔物へGO。

2回ほど全滅を繰り返す。


『あ、レベルが全然足りないんだ。』 やっと気づいた僕。


仕方ないのでレベル上げをする僕。

3時間ぐらいレベルを上げてました。


その甲斐もありなんとか洞窟に巣くう魔物を倒したんですよ。

光ゴケをGET!!

そして洞窟から出たその瞬間でした。




まさかのフリーズ。




ここか、このタイミングでバグるのか…



セーブなどは当然していなかった僕は、何時間かの苦労が水の泡と消えました。



2度とやらねー。 と、心に誓い、コントローラを置きました。






んで、

今日の哲学は2度とやらないと誓ったドラクエの再チャレンジの合間に書きました。




あー知らなかったなぁ。

僕ってこんなにヒマだったんだ。
posted by アッサ at 22:03| 福岡 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏の納涼怪談騒ぎ。

せっかくなので、サークル合宿の話などをしましょう。


昨日の哲学でうちのサークルの飲み会風景はすこし触れました。

ま、あまり酔う人はいないとは言ったものの、やはり合宿の疲れもありますし、


おかしな酔い方をしてしまう人もいるんですよね。

今日はその話。


午前2時ぐらいぐらいだったでしょうか。飲み会も中盤ぐらいにさしあたり、眠る人は眠るし、飲む人はこれからがスパート、そんな状況でした。

僕がキッチンに行くとそこには酒乱ともくされるMちゃんがいました。


そう、恐怖はここから始まった…

彼女は、まぁ、普段は虫も殺せない様な普通の女性なのですが、そのときは違いました。

まず、コップに注がれた麦茶を見下ろしてました。

かなりスワッた目で。

(今にも人を殺しそうな目で)



僕『ど、どうしたの?』

M『いや、麦茶飲もうと思って』

僕『そっか、じゃあ、俺も飲もうかな。』

僕のコップに黙って麦茶を注いでくれるMちゃん


おかしい。この子はもっと明るいはずだ…


僕『じゃあ、飲みましょうか。』

すると、Mちゃんの左腕に羽蟻が着地しました。

バン!

Mちゃんの振り上げた右腕によって羽蟻の命の炎は消されました。


M『私、虫殺せるようになっちゃった…』

僕『そ、そっか。(その目なら人も殺せると思うよ)

そして手を洗いに行くMちゃん

Mちゃんは帰ってくると、


机にいた数匹の羽蟻の集団を両手でバンバン叩き始めまして


まさに、惨劇。


僕『ちょ、ちょっと!Mちゃんには関係ないんだからやめな!!』

M『いや、虫を殺せば人間のためになる…』


Mちゃん、君に何があったんだ。





ま、その場はそんな感じで終わったのです。


後日談。

僕『合宿中にお前すごいことしたんだよ』

M『え、なに全然覚えてないんだけど』

僕は一部始終を話しました。

Mちゃんはまったく覚えていなかったみたいです。

そしてMちゃんは堂々と次のように言い放ちました。



Mちゃん『なんだ、そんなことか。』


こえ〜。

あの惨劇を「そんなこと」で片付けてしまうMちゃんの過去が恐い

posted by アッサ at 00:41| 福岡 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月02日

キラーパス。

昨日まで、2泊3日でサークルの合宿に行ってまいりました。


久しぶりにサークルのイベントに参加したりしました。

かなりの大所帯でして、日によって人数は違うのですが、そうですね、平均35人ぐらいはいるんじゃないでしょうか。

夜は世の中の普通のサークルよろしく飲み会になるのですが、
コレが意外にキツイ

ウチのサークルは呑みのコールとかはあまりないので巷で噂のアルコールハラスメントなるものはないんですよ。


出輪出輪、何がキツイのか?


それはトーク。


・呑みのコールがない

→そこまで皆が酔っ払わない

→テンションで誤魔化せない

→トークで勝負。

至極当然の流れです。


そんなサークル内で僕はキラーパスを送る名手として名をはせていまして。

相手が先輩だろうが後輩だろうがなんのその、

『確か君はヒーロー検定5段なんだよね?
どんな試験があるのか教えてよ』
とか

『この前宇宙人にさらわれたんだよね?』とか言い放ちます。平気で。


中でも一番キツイ状況だったのが、

1年女×2、2年男(M君)、3年男(T君)、僕の5人の状況。

まず、基本的にそんなに共通の話題がない。


1年女はニコニコして笑ってれば好いんです。


ただし、男はスベってはイケナイ。

もしもスベろうものならば、


1年女『あぁ、この人つまんないんだ…』なんて思われます。


これは由々しき事態ですよ。必ずそれは避けなければならない。


負けられない。



絶対に負けられない戦いがそこにはあった。




そんな中、どのような状況に陥ったかと言うと、


キラーパスの応酬であり、


血を血で洗う消耗戦であり、


フォローもする。(←仁義)



その中で抜粋してこんな話を。


僕『そーいやT君、この前、曙と戦ったんだろ?』

T『あぁ、ま、まぁね。(激しく僕を睨みながら)』

僕『(ニヤリとしながら)その話を聞かせてよ』

T『あぁ、あれはね、…(しばし沈黙)』

ここで後輩のM君のフォロー(?)が入る。

M『あのときは、僕がセカンドやったんですよね、T君。』



僕『野球!?』

M君は本気でセコンドとセカンドを勘違いしてたらしく天然でしたが、僕はその発想を気に入ったので話しは続行。


僕『野球かぁ、それでどうなった?』

(この時点でキラーパスの被害者はM君に移行)

M『えと…、2塁ってクロスプレーとかあるじゃないですか、それがね〜。』

僕『あ、そのとき曙は1塁にいたんだ。打者とかじゃないんだ。』

M『まぁそーです。曙は1塁でしたね。』

僕『んで、どんなだった?』

M『…。あ、曙はなかなか奇想天外なプレーをしてくるやつでしてね。』

僕『おーおーなるほど。どんな?』

M『3塁から2塁に思いっきり走ってきて、セカンドの僕にドカンですよ。』

僕『お前さっき1塁にいたって言ったろ!!』




非生産的。


何も生み出さない会話がココに。



そんな会話が延々と2時間ぐらい続き男3人はグロッキーに。




勝者は誰かと言えば、






全員、負けでしょうね。


足の引っ張り合いでした。
posted by アッサ at 12:51| ウィーン | Comment(7) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

ラブバトン。

ラブバトンなるものがまわってきました。

僕に恋愛のことを聞きますか。なるほど。かなりの冒険を望んでいますね。

わかりました。やりましょう。(身を削りましょう) 以下、それ。


■Q1■理想の恋人像を教えてください。

食事するときに、僕の分のハシを取ってくれる。それだけで好いです。


■Q2■恋人選び、見た目と性格を重視する割合は?

全体の 1割 : 1割  ぐらいですかね。


■Q3■今日は一日好きな人と一緒。あなたの考えるデートプランを教えてください。

マラソン→苦労は買ってでもする→結婚式の下見(逃げられる前に)


■Q4■好きな人と、はじめて二人でカラオケにいくことになりました。
さぁ、どんな曲を歌いますか?また、相手には何を歌ってもらいたい?


ずっとマイクで僕の語り。
相手にはそれをずっと聞いてもらい、さめざめと涙を。

→最後は肩を組んで「サライ」の大合唱。


■Q5■夜の遊園地、はじめて二人で観覧車に乗りました。
ドキドキクライマックス!手をつなぐ?つながない??


手はつながない(ニヤリ)


■Q6■楽しいデートの時間はあっという間。いつの間にか、終電がなくなっていました!

「終電なくなっちゃったね…」と、ニヤリ。


■Q7■相手をかなり気に入ったあなた。告白は自分からする?相手からされるのを待つ?

まずは、家で人形を使ってリハーサル。

僕は練習ではうまくて、本番では弱いタイプですけど。


■Q8■ずばり、いま好きな人、気になる人がいますか?

いやぁ〜ん…そ、そんなのぁ、ぽっくん んふ〜 恥ずかしい〜(指をモジモジさせて)


(気持ち悪い)
 


これでラブ(リー)バトンは終わりなんですけど、
まぁ、自分の書いた答えを好く見てみますと、






僕がモテル理由がよくわかった。


ははは、









もう帰ってイイデスカ?(泣)


羞恥プレーだ…
posted by アッサ at 17:20| ウィーン 🌁| Comment(3) | TrackBack(1) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

更新遅れてすんません。(東京の事情〜嘘の様な本当の話〜)

最近更新が遅れてすみません。生活のリズムが変わりますとなかなかうまくいかないもので…

これから更新が不定期になると思います。もし、いつも読んでいてくれる人がいるならば、申し訳ございません。

1週間ぐらいをまとめて見たりすると好いかもしれません。


あ、僕、日記系サイトとしては最低なこと言いましたね。




そんな感じで今日の哲学。


先日、久しぶりに東京と言うえらくハイカラな場所に行ってまいりまして。

ま、東京と言っても町田なんですけどね。23区外。



ところがどっこい、


侮るべからず、町田!!




恐いところです、東京は…





電車に乗って向かったわけなんですけど、その中での出来事。



電車の中で寝てる人って好くいますよね。

あの人たちってたまに、考えられないぐらい油断した顔をしている人いますよね。

いたんですよね、僕の乗った電車にも。


すんごいのが。


現実発〜夢の楽園(パゥアダイス)着。みたいな顔をして青年一人が寝てるんですよ。

それはもう、


油断しきった顔だった。

どっかにイッチャッタ顔をしていました。


なにか危ないクスリでも決まっちゃってるんじゃないか?と思うほど。


これはすごいなぁ、なんて顔を眺めていると、彼のヒザの上には読みかけの本が。


「ははぁ、本を読みながら限界を迎えたのだな…」

なんて考えてますと、

ふと彼の本の表紙が目に飛び込んで参りました。

題名は…










『クスリはやめろ』
















僕は妙に納得した。


東京こえー…
posted by アッサ at 04:25| ウィーン ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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