2005年10月31日

パチンコの不思議について。

世の中には不思議なことがあります。


僕はパチンコとかスロットはやらないんです。


友人のパパさんが大変興味深い言葉を残しています。


『パチンコに絶対に負けない方法を知っているか?

 それはパチンコをやらないことだ』



好い言葉ですね。


さて、そんな僕なのですが、いつも駅前のパチンコ屋に原チャやチャリンコを止めているのです。

そこでそのパチンコ屋の中を通って駅の方に行くのです。

どんな時間帯にも皆さんはパチンコ台に向き合い、好く打っています。

ま、パチンコ屋ですからそりゃパチンコ台の前にいなきゃ困るんですけど。

皆さん、ものすごくおパチンコが好きなのでしょうね。


ただ、僕は常々すごく不思議に感じていることがあります。


『なぜ、パチンコをする人はつまらなそうにやるのか?』


勝っている人も負けている人も例外なくつまらなそうにパチンコをしています。


好きなんでしょ?パチン・コ。(←意味ナシ)


これじゃイケナイと思うのです。

笑う門には福来たる。ですから。

笑っているひとにこそ大当たりは来ると思います。

好きなら、楽しそうにやらないとイケマセン。



しかし、最近ふと、気付きました。

僕は毎日の哲学を書くとき、笑っていません。


そーか、だから人気ないのか。

そーか、だから最近誰からも電話掛かって来ないんだ。(←違う)


これではイケナイ、

ってことで今日の哲学は笑いながら書いています。




『笑い』の効果はココを見ているあなたが一番知っていると思います。






特に効果ナシ。




そして、




キモチワルイ。




やはりニヤニヤではダメか。
posted by アッサ at 01:02| ドバイ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

拓さんの質問について。

今日は先日の続きと言えば続きです。


さて、拓さんのご質問にありました通り、

ドラえもんの真実の最終回とはどのようなものなのか。


実際、の方に聞いてきてきたので間違いありません。

えぇ、間違いありません。

出輪出輪、いきます。






 のび太が学校から帰るとドラえもんは壊れていました。

壊れたと言っても、話せますし食えますし秘密道具も出せますし

うんこを四次元にも飛ばせます。

ドコが壊れていたのかと言いますと、

のび太が学校から帰ってくるとこんなことを言いました。


『おかえり〜、く〜ん』


のび太『うっわ微妙に名前間違ってる〜!』

のび太、意外にノリノリです。


どうやら言語機能が壊れてしまったみたいです。

あせったのび太はとりあえずドラえもんの言語機能がいかほど壊れているのかと、

調べてみました。

すると、以上の結果が出てきました。


ドラえもん → ドラうえもん。

のび太 → のべ太

ジャイアン → ジャイオン

しずかちゃん → しずこちゃん

スネオ → スネヲ

アッサ → イッサ

できすぎ君 → でけすぎ君

忍者ハットリ君 → 忍者ハッテリ君

う○こ → うんこ



これはヤバイ。かなりヤバイ。

オリジナルなのにパチモン臭くなってる。


管理人もやたらかっこよくなってる。



これは一大事なので速攻でのび太はドラミちゃんを召集いたしました。

ドラミちゃんはすぐに原因がわかりました。

『お兄ちゃん…言語ソフトがイカレてる…』

のび太は早くソフトを入れなおしてくれとせがみます。

ドラミちゃんは悲しそうな顔で言いました。

『のび太さん、お兄ちゃんとの思い出は消えてしまってもいい?』


ドラミちゃんの話によると、例によって、

ドラえもんのネズミにかじられてしまった耳は記憶をつかさどる機関であり、

言語ソフト交換の場合などに重要な役割を果たすとのこと。

耳のないドラえもんは言語ソフト交換と同時に記憶を失ってしまうと言うのです。

のび太はある決心をしました。

そして一言だけドラミちゃんに言いました。

 『このままでいいよ。ありがとう』


さて、このままでは明らかにパチモンとして東南アジアで海賊版として売られてしまいます。

恐らく、ジャロにも怒られますジャロ

しょうがないので、のび太はドラえもんのスイッチをオフにしました。





それからどのくらいの時間が経ったでしょうか。のび太は、大人になっていました。

小学生の頃は出来の悪かった彼なのですが、その後も出来は悪く、昼寝も大好き、

がんばりもせず、平々凡々と生きていきました。

そして時は少子化時代

大学志願者全入時代も来ていたので、楽々と大学に進学しました。

皆にはドラえもんは未来に帰ったと伝えていました。


大学ではロボット工学を学び、今では趣味でロボットをいじる人になっていました。


ある日、しずかちゃんは妻である彼女ですら入ることを禁じられていた研究室に呼ばれました。
中には昔と何も変わっていない微笑みを見せるのび太がいました。
そして部屋の中にあるそれにしずかちゃんは驚かされました。

『ドラちゃん?』

のび太は全てを話しました。
本当は未来に帰ったわけじゃないこと。
言語異常のこと。
耳と記憶のこと。
従来の言語ソフト交換作業では記憶を失ってしまうこと。
ジャロの恐ろしさ。
リストラのこと。
痴漢で強請られていること。

そして、記憶を失わずに言語ソフトを交換できる方法を発明したことを。

『しずか、いまからドラえもんのスイッチを入れるからね』

のび太は言いました。

妻は夫の顔を見ました。この人はなんてヒマなのだろう。


子供の頃の思い出が蘇ってきます。
楽しかったこと。
怒られたこと。
ケンカしたこと。
一緒に笑ったこと。
気がつくと頬を涙がつたっていました。
のび太は静かに、静かにスイッチを入れました。







『宿題は終わったの?くん。』






ドラえもん、解体決定。






(おしまい)











いやいやいやいやいやいや、

文句はF先生に言ってください。



見事に子供たちを裏切ったF先生に…ありげとう。

あれ?

posted by アッサ at 23:08| ドバイ | Comment(14) | TrackBack(0) | 質問・要望への哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

ドラえもんの最終回について。

とりあえず、一般的なドラえもんの最終回をお話します。


数ある、まことしやかに噂されるドラえもんの最終回。

その中でも一番有名で好い話を紹介します。

知っている人は読まなくても好いとおもいます。





 のび太が学校から帰るとドラえもんは動かなくなっていました。

 当然のび太にはその原因はわかりません。たたいたりしっぽを引っ張ったり何をしても、
ドラえもんはピクリとも動きません。のび太はタイムマシンでドラミちゃんを呼び出し、
ドラえもんの様子をみてもらいました。
 ドラミちゃんはドラえもんの様子を見て、すぐに原因がわかりました。
 
『お兄ちゃん…電池切れだ…』

のび太ははやく電池を換えてくれとせがみます。そんなのび太にドラミちゃんは悲しそうな顔をして言いました。

『のび太さん、お兄ちゃんとの思い出は消えてしまってもいい?』

 ドラミちゃんの話によると、ドラえもんのネズミにかじられてしまった耳は、
記憶をつかさどる機関であり、電池交換の場合などに重要な役割を果たすとのこと。
耳のないドラえもんは電池交換と同時に記憶を失ってしまうと言うのです。

 のび太はある決心をしました。

そして一言だけドラミちゃんに言いました。

 『このままでいいよ。ありがとう』



 それからどのくらいの時間が経ったでしょうか。のび太は、科学者になっていました。
 
小学生の頃は出来の悪かった彼なのですが、あのとき以来自分なりに必死でがんばり、
苦手な勉強をし好きな昼寝も減らし、大学へすすみました。
皆にはドラえもんは未来に帰ったと伝えました。
大学ではロボット工学を学び、今では権威のあるロボット工学の研究者になっていました。

 ある日、しずかちゃんは妻である彼女ですら入ることを禁じられていた研究室に呼ばれました。中には昔と何も変わっていない微笑みを見せるのび太がいました。そして部屋の中にあるそれにしずかちゃんは驚かされました。

『ドラちゃん?』

のび太は全てを話しました。本当は未来に帰ったわけじゃないこと。電池切れのこと。耳と記憶のこと。従来の電池交換作業では記憶を失ってしまうこと。

そして、記憶を失わずに電池を交換できる方法を発明したことを。


 『しずか、いまからドラえもんのスイッチを入れるからね』

のび太は言いました。

妻は夫の顔を見ました。この人はこの瞬間のために今までがんばってきたんだ。 


子供の頃の思い出が蘇ってきます。
楽しかったこと。
怒られたこと。
ケンカしたこと。
一緒に笑ったこと。
気がつくと頬を涙がつたっていました。
のび太は静かに、静かにスイッチを入れました。









『宿題は終わったの?のび太くん。』






空にはあの日と同じ白い雲が浮かんでいました。










イイ話やね〜。

さて、そんなこんなで、明日はF先生に聞いた、

本当の最終回をお話しましょう!


ってことで、明日に続く。

今日は前フリです
posted by アッサ at 23:14| ドバイ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月25日

冬の蚊について。

さて、最近めっきり蚊を見かけなくなりました。


めっきりと秋の空気が辺りをを包みました。

今日もあなた様はご健勝のことと思います。


さて、秋になりますとある生物の姿を見かけなくなります。

そう、それは、です。

冬の準備への風と入れ替わりにその姿を消します。

さて、その蚊、いったいどこに姿を消したのでしょうか。


冬、蚊はいったいどこで何をしているのか?


えぇ、あなた様の疑問はまったく至極当然のものと思えます。

わかりました。

お答えしましょう。



実は蚊にとって、冬はオフシーズンであります。

晩春から夏にかけては蚊たちはシーズンを闘います。

当然ながら地域によってシーズンのオープン期間は微妙に違います。

それぞれの地域で順位を競いあいます。


え、なんの順位って?



そりゃあ、吸った血の量ですよ。

自分たちの縄張りに他の生物を入れないためでもあるのですが、

昨今の蚊界ではスポーツ性がかなり強くなっています。


さて、蚊界のオフシーズン。

やはり見逃せないのはビッグ選手の移籍ニュースでしょう。

今期のもっぱらの噂の移籍は、

ご存じの通り、レアル・蚊トリッドのベッ蚊ムでしょう。

日本の地域に来るのではの噂で持ちきりですよね。


注目の日本シリーズでは関西の甲子園球場裏のちょっとした林地域の蚊ん神が強いです。

あと、蚊ッテも強いですね。(もーいーでしょ)

人間界の日本シリーズ同様に盛り上がってもらいたいものです。


さて、なぜ、現在進行形の話かと言えば、

前述したとおりにシーズンが終わってない地域もあるのです。








あぁ、我が家の庭の蚊シーズン、早く終わって下さい(泣)


この季節に蚊に刺されるとすごい損した気持ちになります。

posted by アッサ at 23:47| ドバイ ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月24日

ナースのお仕事について。

今日は、夕方からナースのお仕事を見ていました。


笑いあり、感激ありとなかなかにおもしろいドラマなんですよ。

今日はどんな話だったのか抜粋したいと思います。


役名とかよくわからないので芸名で。



新人看護士である安達ユミ(以下ユミ)の教育係として奮闘する観月アリサ(以下アリサ)。

さて、そんな二人は、末期ガンで後は死を待つだけの患者を面倒みることになりました。

患者は最初はガンを受け入れ、死を受け入れた様子でした。

だがしかし、

患者はだんだんと死の恐怖と痛みによって生き延びる気力を失っていました。

薬の副作用によって、体の自由は奪われ、声も出なくなりました。

そこでアリサとユミは、五十音が一文字づつ書かれた紙を渡しました。

何か言いたいことがある場合は、その紙のひらがなを指差し伝えるというものでした。

すると、患者は次のようにひらがなを指差しました。


』 『』 『』 『』 『』 『』 『


その意思にショックを受ける二人。

その五十音の紙は以降、使われることはありませんでした。

死を待つ患者に対して何かしてあげられることがないか、

二人の看護士は必死で考えました。

しかし、何も出来ないまま、その患者は息を引き取りました。


自分の無力さに打ちひしがれる新人看護士のユミ。

やはり、ショックを隠し切れないアリサ。

その二人を元気づける婦長。

すると、婦長があるものを見つけました。

例の五十音の紙です。

アリサは紙を見ながら

『これも、全然使わなかったな…』と呟きました。


しかし、紙を好く見てみると、印がついている文字が何文字かありました。

そうです。死の淵に立たされた患者は二人にメッセージを残していたのです。


その文字はと と と と でした。


そう、そのメッセージとはもちろん、














あとーかい.jpgガリ_edited.jpg

あとう がり


阿藤 ガリ



阿藤VSガリ








なんだ、このドラマ。







posted by アッサ at 23:59| ドバイ | Comment(7) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月21日

ドラえもんについて。

ユースケサンタマリアって実はすごいんです。


さて、今日はドラえもんの秘密をお話ししましょう。

(言っておきますが、マニアックな情報で

『設定と違う』という指摘で僕を困らせるのはやめてくださいね。)


ドラえもん。

未来の科学力の生み出した最強のロボットです。

あれさえあれば、巨万の富を築くことも世界征服することも簡単です。

さて、そんなドラえもん。

動力はなんなのか?


原作中に、確か、のび太くんと一緒にご飯を食べているシーンがあります。

おぉ、ドラえもんは人間と同じ食物からエネルギーを作れるのです。


未来の科学力は夢のようなエネルギー機関を作ったのです。

なんせ、これで地球のエネルギー問題は全て解決されたのです。

石油なんてなんのそのですよ。





おやおや、待てよ。

人間と同じエネルギー機関で動いているということは…




うんこ、どーなってんの?

めんどいので伏字ナシです。



だって人間と一緒ですからね、当然です。





さて、ここで考慮すべきことは、

原作中にドラえもんがうんこしているシーンがないことですよ。

どーなっているのか…



あっ…さては…




うんこを四次元空間に飛ばしているのか。


ははぁ、そー考えると至極納得できます。

未来の科学力ですから。



さてはて、ドラえもんの道具って四次元ポケットに入っているのですよね。


その中から必要なのを呼び寄せるわけです。


四次元空間にドラえもんの道具は漂っているわけですよね。



つまり、

うんこも一緒ですよ、当然。

道具についたりしないかどーか心配です。





ドラえもんが壊れてですね、




てれれってれ〜ん

『うんこー』




と言う、夢のような状況がそのうちにあり得るかもしれません。



ユースケサンタマリアってそこまで考えて、ギャグ作ってたんですよ。
posted by アッサ at 23:28| ドバイ | Comment(12) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月20日

シダックスについて。

今日は酔ってますので、更新はほぼナシです。


シダックスのフリータイム飲み放題に行ってきました。

何を飲んでも好いというコースだったのです。

生ビール生絞りチュウハイもOK。

非常に贅沢なコースでありました。



しかし、一言だけ言いたい。


数あるドリンクの中で、

一番安い『梅こぶ茶』が一番うまいと言うことはいかがしたものか。



シダックスなんてクソっタレだ。




さて、僕がなぜシダックスを嫌っているか。



バイト落とされたからですコノヤロー。


面接のときの笑顔返せコノヤロー。


『はい、いつでも入れます!』この言葉返せコノヤロー。


『けっこー辛いけど大丈夫?』の問いかけに、

『はい!体力には自信あります!』とさわやかに答えたの返せコノヤロー。


内心、面接官をバカにしていたのがバレたかコノヤロー。



コノヤロー(泣)
posted by アッサ at 23:59| ドバイ | Comment(4) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月19日

赤ちゃん乗ってますについて。

一人の言動が原因で全てが覆されることがあります。


車に乗っていますと、色々な車を見かけます。

中でも、リアにステッカーを貼っている車は意外と多いのですよ。

その中で、僕を長年悩ませるステッカーがありまして。


それは、

『赤ちゃんが乗っています』 ステッカー。


乗っているから、なんだ?

何が言いたいんだ?

真面目にわかりません。




以前に、その答えを探すべく仮説をいくつか立ててみました。

本当に真面目に。



仮説1赤ちゃん乗っているから、追突すんな。

いやいや、乗ってても乗ってなくても、追突しねーし。

却下で。



仮説2・自慢

『俺は赤ちゃんいるんだぜ!ってことはだ、赤ちゃんを作る行為があっ…

止まらないので、自粛却下。



仮説3運転してる人は赤ちゃん並。

おれはよー、あたまのなかみは赤ちゃんなみなんだぜ。

だから気をつけろよ、べいべー



うーん、こんなツマランことであってほしくないので、保留




仮説4赤ちゃんいるから、遅いけど勘弁して。

リアルにこれかな…これなら納得ですからね。

現実的にこの仮説が有望です。




なんて感じで僕の中で解決していました。







さて、

最近は原チャも好く乗ります。

この前、原チャを乗っていましたら、

僕を凄い速さで追い抜いていく車がいました。

風にあおられ、マジで危なかったんですよ。

えぇ、かなりムカつきましたとも。






んで、信号待ちでその車に追いついてみたら、貼ってあったんですよ。




『赤ちゃんが乗っています』 ステッカー。





仮説4は消え、仮説3が急上昇です。
posted by アッサ at 23:25| ドバイ | Comment(6) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月17日

蛍光ペンとエコと僕と。

君の存在価値とはなんだ。


最近、蛍光ペンマーカーを買ったのです。

100円ショップに買いに行ったのですが、色々ありますね。

2本セットにして安さで勝負している商品とか、

1本のデザインと使いやすさで勝負してる商品とかとか。


僕の判断基準は、安さでもデザインでもなく使いやすさオンリーです。

だって100円ですもの。


しかし、僕が選んだのは、

デザインは大して気に入ってなく、中身は1本だけのものでした。

実際にそれを使ってみると、見た目からわかっていたことだが使いにくい



では、なぜそれを選んだのか?



そう、インクがカートリッジ式だったのです。

ゴミが少しでも減らせるのです。


インクが無くなったら、カートリッジだけ買えば好いんです。

シャンプーの詰め替え用みたいなものですね。

常々、僕は地球のことを考えて行動するエコ人間ですから。

もはや、Z戦士と言ってもよろしいのではないのでしょうか。


少しの使いにくさは僕が我慢する。

だから、キミ(地球)は元気でいろよ!
ってなもんですよ。

浪花節ですよ。(←違う)




そのペンを買ってからしばらくして、手慰みにそのペンの袋の裏書を読んでいたんです。

<使用上の注意>やら<製品の特性>などが書かれていました。

すると、次のことが書いてありました。








・カートリッジのみの販売はしていません。






うわぉ!

このペンの存在価値なくなっちゃったよ!!


僕のエコ精神が踏みにじられちゃったよ…お父様…








このペンを販売してる会社の重役にエコと言うものを説きたい。
posted by アッサ at 11:11| ドバイ | Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月16日

エグイについて。

ウチの大学では『エグイ』と言う言葉を好く使います。


たぶんウチの大学限定だとは思うのですが、

単位が厳しい授業のことをエグイ授業と言います。

厳しい = エグイ と言った意味。

もともとある言葉なのですが、大学ではそのように使うそうです。


まぁ、好くあることですが、大学ならではの言葉ってヤツです。

俺らだけが使ってる言葉…ふふんっ!みたいな感じだったり、

みんなが使ってるから使わなきゃっ!みたいな感じでしょう。



嫌いなんですよね、そゆの。

流されてますよ。NANAのハチ公ぐらい。


僕も1,2年の頃は、触れるもの全て傷つけてしまうようなナイフのような人間でしたから、

そんなエグイという言葉が許せなかったんです。


エグイの意味を知っているのに

友人『この授業エグイんだよ』

僕『なに?エグイって?なに?は?』


みたいなことを言って友人の引いた笑顔を見ていました。




いや、青かったなぁ。

まるでナイフだよ、ナイフ。





ま、それじゃここら辺で今日の哲学を落とします。


オチね…


どうしようかな…






いや〜これ落とすのはエグイなぁ。



僕も丸くなったもんです。
posted by アッサ at 03:07| ドバイ | Comment(7) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月14日

雲と好い男の関係について。

好い男と雲と言うのは切っても切り離せない関係があります。


『俺はのジュウザだからな。行き先は風にでも聞いてくれ』

北斗の拳に出てくるジュウザというかっちょいー男のセリフです。

かなり適当な感じですけど。ニュアンスはこんな感じ。



雲のように自由に生きたい。



そう、雲のように何にも縛られないで生きる男はかっちょいーんです。

つかみどころのない男に女性も惹かれるのかもしれません。



ただし、言えばいいってわけではない。


ブ男が

『俺、雲みたいに生きたいんだ…』

なんて、遠い目をしながら言おうものなら、

『私に関与しない所で勝手に生きてください』

なんて、頭を下げながら言われてしまいます。




き、汚ねーぞ!!モテ男!!!



おっと、取り乱しました。失礼いたしました。




ふふふ、そんな雲のような男をこれからどん底に落としたいと思います。

雲のように生きるということがどれだけ危険か教えましょう。

えぇ、嫉妬ですよ。

何か文句でも!?



雲のような男が死にます。

すると生まれ変わるために神様のトコに行くわけですよ。


神『あ〜、んで?』

モテ男『はい?』

神『あ〜、次は何に生まれ変わりたいの?』

モテ男『あ、僕は雲のようになりたいんですよ。それで…』

神『はぁ?』

モテ男『あ、すいません』

神『あのねぇ、雲は生物じゃないの。わかるよね?』

モテ男『あ、はい』

神『あぁ、もーいーや』

モテ男『え?』

神『お前、次クラゲね』

モテ男『そんな…』

神『風に流されるのも、潮に流されるのも一緒だろぉが!?』

モテ男『そんな…(半ベソ)』

神『うるせぇ!お前はクラゲ!決定!!

はい、次のヤツ!!』






ほらね、モテ男は次はクラゲですよ。プスプス。

クラゲってこれですよ↓











yutai01.jpg







クラゲ、かっこいーよー(泣)





今日の結論。

モテ男は死せず。
posted by アッサ at 11:24| ドバイ | Comment(4) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月13日

空気を読もう。

今日は大学のKさんの誘いでフットサルをしてきました。


今日は大学の国際交流サークルで催されたフットサルに行ってきました。

国際交流ってことで、留学生外国人の方が15人中8人を占めると言う国際大会でした。


それでですね、その中にすごい人がいたんですよ。

kahn_ima_010805.jpg

カーンがいる…



あ、コイツ、最悪でもカーンのいとこだな。(←最高は本人)

と僕は認識しました。

いや、本当に似てたんですよ。



もう、それからはドキドキですよ。

だって、世界最高のキーパー(のいとこ)からゴールが奪えるかもしれないんですよ。


試合が始まる前に、カーンとリフティングしながら会話したんです。

まぁ、他愛もないことばっか話してたんですけど、

僕『ドコ出身なの?』

カーン『ノルウェーだよ』



えー、大丈夫!?この人空気読めてますか?

この空気じゃ『ドイツ』しか言えないだろー。

もーガッカリですよ。


その後、試合をやることになって、偽カーンと同じチームになったんです。



僕『さて、誰が初めキーパーやろっか?』

一同『…』



もー、空気読めよ!偽カーン!!

『アァ、ボク、キーパーシカデキナイヨ』

ぐらい言ってくださいよ!


まぁ、それは置いておいて、

フットサルの方はですね、意外に留学生の方々がうまかったです。


ま、まま、いやらしい話デスケド

僕はかなりフットサルがお上手なので相手にはなりませんでしたが。

15年もやってりゃ、そりゃうまくなきゃ困ります。

盛り上げるために力抜いてうまいこと立ち回りましたよ。

いやらしい話デスケド。


んで、最後の試合、ラスト一点取ったほうが勝ちと言う状況になったんです。

コートのレンタル時間も過ぎていたので、

いやらしい話デスケド、

手っ取り早く僕がほんの少し本気を出して点を取ったのです。





あぁ、ゴールした後の乾いた空気。

カーンもこんな感じ。

kahn0511.jpg

空気読めよー




僕が一番空気を読めてなかったみたいです。
posted by アッサ at 11:44| ドバイ | Comment(6) | TrackBack(1) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

言いたいことは言おう。

今日はユルーイ感じで。


今日の授業は一つ、日本の経済と言う授業だけでした。

この授業、教授がかなりやる気ないらしく、板書はほとんどナシなんです。


当然ながら生徒たちもやる気はなく、日に日に数が減っていきます。

僕は、ライブドアの堀江さんや村上さんの話をしてくれるので、

ケッコー真面目に授業は出ています。




そんなこんなで授業終わりまで、後5分。

急に教授が熱く語り始めました。


ドイツの選挙と日本の選挙の違いについて。


おぉ、この教授も熱くなるのか。なんて聞いていました。



そして、教授のボルテージが最高潮に達しまして、


教授『コレだけは言っておきたい!!』


と、教授が声を荒げました。


その直後に鳴り響くチャイムの音



教授『チャイムなので授業終わります。』




いや、最後まで言おうよ。

あなたはアニメのドラゴンボールデスカ。

そんなヒキいらない。



あーあ、世界で一番無駄な時間過ごしちゃった。
posted by アッサ at 11:59| ドバイ | Comment(4) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月11日

人生の不平等について。

昨日の哲学の続き、と言えばそんな感じがします。


我が国家は、日本国家であります。

アメリカ合衆国とは違いますよね。

ってことはですよ、ある程度の貧富の格差は埋めなければならない。


例えば、税金の収め方も日本では累進課税制度がとられています。

つまり、稼ぐ人からはたくさん税金を取る。

それによって、少しでも貧富の差を埋めようという制度ですね。


待てよ、これはお金以外の面でも埋めたほうが好いのではないか?

格差があるのは収入だけではありませんから。


昨日の、OLさんとオバちゃん、あの二人の格差を埋めるような制度が必要だと思います。


ココでは電車に限って話を進めてみましょう。


まずは外見の格差を埋めましょう。

 
 【外見格差を埋めるためのルール】

 『外見の好い人は、席を譲らなければならない。

  外見の悪い人は、席に座っててよい。』



もう、芸能人並の美貌を持っている方は、です。

どこぞの沈黙シリーズのオッサンよろしく、電車の屋根に捕まればよいと思う。


あ、でもそーすると、僕は毎朝セガールアクションになるのか…










いや、別に、言ってて切なくないし。






あ、そーなるとですね、

外見だけではなく、性格の格差も埋めなければなりませんよ。


僕のように性格がまどろみの剣ぐらい捻じ曲がってますと、

性格が好い人はうらやましいですから。


 【性格格差を埋めるためのルール】

 『性格の好い人は、席を譲らなければならない。

  性格の悪い人は、席に座っててよい。』





あ、現状とあんまり変わってないや。
posted by アッサ at 23:56| ドバイ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月10日

あぁ、今だけは…

人生は不平等であります。


先日、電車に乗っていました。

状況としては座席は全て埋まり、ほとんどの人が立っている状況でした。

そして、僕は優先席の前に立っていたんです。


座って、譲るのもめんどくさいですし寝たフリするのはダサいですから。


すると、駅に着きまして若い綺麗な女性の方が僕の斜め前の席に座ったんです。

そして、タッチの差で座ることができなかったオバサンがその前に立ちました。


美貌スタイルも好く、若さ溢れるOLさん

美貌・スタイルも好くなく、歳をとっていらして、

『私は、昔はね〜』が口癖(←知らない)のオバサン。

そう、ガキ使に出てきそうなオバちゃん


あぁ、この対比。絶望的。


そんなオバちゃんがジロリジロリと座ったOLを睨みつけます。

OLさんはシレーッと狸寝入りを始めます。


やめろ。オバちゃん。

この強敵には勝てないよ。


レベル3でロマリアに行くより難しいって。



全てを手に入れ、座席まで手に入れたOLさん

全てを失い、座席まで取られたオバちゃん。(←言いすぎ)


でも、普段だったら絶対に僕はOLさんの味方だが、

今だけはオバちゃんの味方をするよ。不憫すぎるもの。



あぁ、人生って不平等だ。






と、いろんな理由をつけて、堂々とOLさんを凝視していた僕。
posted by アッサ at 02:01| ドバイ | Comment(4) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月08日

僕の常識が…

たまに自分の常識が崩れそうになることがあります。


今日、バイトの帰りに電車を待っているときの話です。

ベンチに座っていると、隣に二人組の男子高校生が座りました。


恐らく1年か2年生であると思われます。

そんな二人の会話。( )内は僕の心の中のツッコミ。


A『ウチのクラスの武本(仮)さん、すげ〜頭好いんだよ。』

B『え、あの背の高い人?』

A『そう、スラッとした美人』

B『あぁ、あの人かぁ』

A『武本さんはなんでもできるんだよ』

僕(あーそーゆー人、いるんだよなぁ。) 


A『だってさ、この前トンカチ使ってたんだぜ!』


え、トンカチ!?

ト・ン・カ・チ・デ・ス・カ!?

トンカチって、あれ?クギ打つやつ?


A『使い方がわかんねーって言うから教えたらさ、

すぐに使えるようになってクギ打ってたよ。』


(え、誰でも使えますよ…ね?)

B『へー』

(『へー』って(汗))


あわわ、お母たま、僕の中の常識が、

音を立てて崩れていきます!!


女性はトンカチ使えないのですか!?




A『あの人はクラス1、頭が好い。間違いなく。』



ウェイウェイッ!!(←wait)

トンカチ使える = クラス1の秀才 !?

君のクラスはどうなってんの!?





家に帰るまで悩んでしまいました。悶々と。



とりあえず、家に帰って自分の女性の友人の中で、

トンカチを使いそうにない女性陣に電話を掛けさせていただきました。




Q『あなたはトンカチを使えますか?』


A『トンカチぐらい使えるし。んなことで電話掛けてくんな。』 以上。


好かった、僕は間違っていない。




ってことで、今日の結論

ゆとり教育、恐るべしってことで。
posted by アッサ at 23:57| 千葉 ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月07日

ナメクジについて。

秋の長雨が続いています。ちょっと理系っぽいです。


雨の日になりますと、ナメクジがたくさんいるんですよね。

とりあえず、うちの近くの道にはたくさんいます。


ナメクジと言えば、やっぱりアレですよ。


塩をかけると縮むってやつですよ。


ナメクジさんに塩をパッパッとかけると、


しおしお〜って縮みますね。(←塩だけにね)


いやいや、けっこーな惨劇ですよ、アレは。

もしも僕がナメクジだったらたまったもんじゃないです。



あれはなんででしょうかね?

まぁ、推測なのですが、

塩をかけることによって、体の外の濃度が上がってしまい、

体内の水分が外に出ていってしまうのでしょうね。(←理系っぽい!)

体内の水分が外に出てしまうのは、ナメクジの皮膚の特質さでしょうね。


ってことは、もしも、ナメクジの体内の塩濃度が高ければ

あの惨劇は起こらないんじゃないでしょうか。


だが、ナメクジの体内に塩がありませんので、縮んでしまいます。

体内にしおがないからね。

しおがない…


しぉがないヤツだな〜。(←得意げ)




いやー今日も、しぉもないことを書いてしまいました。(←すごく得意げ)






あなたはどう思っているかわかりませんが、

僕はすごく満足しています。
posted by アッサ at 23:51| 千葉 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月06日

曇り男について。

以前も言いましたが、僕は曇り男なんです。


僕の関係するときはたいてい曇りなんです。

しかも、単なる曇り男ではなく、天気予報が雨の日に曇りを持ってくる男なのです。


ある意味晴れ男なのかもしれません。


ま、そんなこんなで、今日の朝はウチのお父様を横浜に車で送る予定になっていまして。

ただ、お父様は今日はゴルフの予定なので、

雨だったら中止なので送らなくて好いということになっていたんです。

もしも、雨が降っていなかったら朝7時に家を出るとのことでした。


とりあえず、昨日の夜に天気予報をチェックすると、

朝6−12 雨 100%


シャアッ!!!(ガッツポーズ)

明日は送らなくて済むぜぃ。


僕の中では明日は送らなくて好いので、圧勝で夜更かしです。

朝の5時ぐらいに寝ました。




ま、大方の予想通りに曇りの状況でして、送るハメになりました。

あぁ、曇り男体質が恨めしい…




でも、でもね、こんな曇り男な僕だけど、

君が悲しいとき、辛いとき、くじけそうなとき、

僕は晴れ男になるんだ。


君の顔が晴れて、あのまぶしい太陽みたいな笑顔を蘇らせるために、

僕は存在してるんだ。


君の顔を曇らせることはしないよ。

僕は君の前でだけ、晴れ男になるんだ。







ナンデスカ、ソノ曇ッタ顔ハ?




曇り男よりなにより、この気持ち悪さをなんとかしたい。
posted by アッサ at 00:35| 千葉 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月05日

留学生の秘密について。

ウチの学校にはよく留学生がいます。


今日は授業の合間に、一服しに喫煙所に行ったのです。

すると先客で男が4人程いまして、なにやら話しています。


こちらは一人なので、暇つぶしにソッと聞き耳を立てていたのです。


おぉ?

日本語じゃねぇ。

英語でもねぇ。

どうやら、中国語のようなんです。

どうやら、全員が中国からの留学生だったみたいで。


ほうほう、どんな話をしているのかな?と

耳をダンボにして話を聞きます。

すると、


中国A『キレンジャー!』

中国B『ミドレンジャー!』

中国C『アオレンジャー!』

中国D『ピンクレンジャー!』


A『…、ふふふ、決まったな!』

B『あぁ!』

C『待てよ、俺らってゴレンジャーだろ?』

D『もちろん!』

C『でも、俺ら…4人しかいなくね?』

A・B・D『あら〜…』

C『しかも、リーダー(赤)がいなくね!?』

A・B・D『あら〜…』

C『これ、まずくね!?』

A・B・D『あっら〜…』


なんてなことを話していました。



まま、僕は中国語はまったくわかりませんけどね。

僕ぐらいの実力になるとニュアンスでだいたいわかるんです。



そんなことをニヤニヤと考えていますと、

中国留学生4人がその場を去ろうとしました。

その瞬間、その中の一人が僕をチラっと見て、中国語で何か言ったんです。


でも、僕にはわかったんだ。彼がなんて言ったか。




『今日から、君が赤レンジャーだよ』


きっと彼はそう言ったんです。僕にはわかったんです。




僕は今日から赤レンジャーだ!

シャアッ!!!
posted by アッサ at 03:25| 千葉 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 思考哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

男ってバカだねぇ。

あまりにヒマでした。


今日は5限(6時)まで授業があったんです。
当然のごとく5限は出なかったのですが、さらに4限の途中で教室を退室するという、
かなりの体たらくぶり。

その後、マクドナルドでプロミンテ君と語り合っていたのですが、

僕はあることに気付きました。


家帰ったらまったくやることがねぇ…


しょうがないので、帰り道にブックオフで暇つぶしを買いました。

中古でドリフトビデオを。金350円也。


家に帰って、まぁ、楽しく見させてもらったのです。

中古とは思えない程、画質も好く、好い買い物だったかな〜なんて思っていました。


すると、後半の方にレースクイーンの映像が…


ちっ!走りのビデオに女なんかいらねぇのに!



ま、まま、仕方がない(←?)ので見ましたよ。

イヤイヤですよ!

僕の体が前に乗り出したのは秘密です。



そして、レースクイーンが出演して間もなく、

急に画像が乱れ始める。




な、ちょっ、てめーーー!(テレビを叩きながら)


僕の(テレビを叩く)努力もむなしく、結局レースクイーンが出てる間は画像が乱れ放題。

どうせならレースクイーンが乱れてくれれば好いのに。


やっぱり中古だなぁ、なんて思ってたんですけど、あることに気付きました。


あ、このビデオの前の持ち主、ここばっか見てたんだろな…


前の持ち主とは友達になれそうだ。


しっかし、男ってバカだなぁ。

posted by アッサ at 23:02| 千葉 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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