2005年08月31日

大体、3ヶ月について。

今日でおよそ3ヶ月ぐらいですね。


まぁまぁ、この3ヶ月、脇目もふらずに突っ走ってきたわけなのですが、

ふと思ったのです。



人生、すこし考える時間も必要なのではないかと。



この哲学のページは世の中に必要なのかと。



果たして、本当にあなたのヒマを潰しているのかと。




結論を言いますと、


僕はこのブログを休止することにしました。


閉鎖ではありませんが、しばらく考えてみたいと思います。


続けるのか、潔くやめるのか…


どうゆう結論に達するかはわかりませんが、9月21日前後に答えをだしたいと思います。



それでは、




さようなら。


今まで、ありがとうございました。








【追記】

明日から北海道に旅行に行ってきま〜す☆★

わ〜い!!

楽しみだなぁ♪

帰ってくるのは、9月21日前後になっちゃうと思うのぉ(>_<)

だから、それまでブログ書けないの…ごめんね☆★

私のブログを人生の楽しみにしてる愚かな人達、ごめんね!!

9月21日ぐらいから再開するからね♪

それまで、ばっいば〜い☆★(^Д^)ノ



9月21日からミカリン『毎日がミラクルピクルス♪☆★』が始まります。




ごめんなさい。マジ休みます。

また会えるその日まで…
posted by アッサ at 01:15| カイロ | Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月29日

もっさんの質問について。

色々と見切り発車でいきましょう。


今日はもっさんの質問、

Q:今年の流行語大賞は何でしょう?

について答えましょう。

人生一歩一歩と問題を解決せねばいけませんから。


まず、気になるのは、『〜何でしょう?』の文体。


出た。


クイズ形式。


コレ、もっさん、答え知ってる(っぽい)ぢゃん。



知っていることに答えるほど僕はお人好しではないので、


答えません。




でも、それではあまりに寂しいので、あなたは


・流行語大賞』を知っていますでしょうか?



裏・流行語大賞。

これは、世の影に埋もれた、時代に流されない流行語を選出する賞なんです。



時代に流されない流行語の意味がわかりませんけど(汗)






せっかくですので、そっちの大賞を教えます。


今年の大賞は…




『ちゃらーん(笑点より)』



しかも今年で4年連続です。


怒涛の4年連続。




これは大変なことです。歴史に残りますよ。


4年。






1…






2…







3…










konnpei.jpg
『ちゃらーん』





うまく誤魔化せた。



怒られたら、即消します。
posted by アッサ at 23:40| カイロ 🌁| Comment(8) | TrackBack(0) | 質問・要望への哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月26日

台風の脅威について。

今日は怒涛の2連続です。


2連続哲学です。

ま、量の増加は質の低下です。


台風ですね。(僕は関東にいますから)

アイツ、すごいですよね、パワーが。



だがしかし、

どーも台風、調子に乗ってますね。


好きな時にやってくるし、すごい雨と風で被害は相当です。

自然に逆らってはイケナイとは好く聞きますが、


ダレか言ってやらないと気付かないんですよ、アイツ。



ってことで、台風!!

てめ〜、好き勝手来るんじゃねぇ!時を選べ!

夏休みにわざわざ何回も来るんじゃねぇ!

水不足解消するときはな、ダムの上だけ降れ!バカ!

だいたい、今回の移動速度は自転車より遅いらしいな!?

このノロマが!!

お前は三輪車か!?

いや、まさか、一輪車か!?


遊びに来るときに一輪車で来るんじゃねぇ!!(?)

小学生の一輪車のうまい女子かテメー!

遊びに行く移動手段として一輪車を使うな!!



ヘッ!バカヤローが…


あぁ、すっきりした。

あ、いやいや、これでアイツも傍若無人な振る舞いを考え直すと思います。





なんてことを思いながら、部屋に戻りますと、

窓が開いてて、床がビチャビチャに濡れてた。





ははん。


自然には逆らってはイケナイね、ママン。


け、決して、僕が窓を閉め忘れたのが原因じゃないんだよ、ママン。






追記・キリ番3333番を踏んだ方はコメントにフリを残してください。

もしも、フリが何も思いつかない方がいれば、単語一つだけでも残してやってください。

なんとかします。(←完全な見切り発車)
posted by アッサ at 02:05| カイロ | Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏の怪談について。

今日は夏休み特別企画、第3弾です。これがラストです。


今日はスタジオに日本一のタクシードライバー

人を運んで30年と言う長谷川さんにきてもらいました。



アッサ(以下・ア)『こんにちはー』

長谷川(以下・長)『こんにちはー』

ア『さて、長谷川さんは日本一のタクシードライバーなんですよね?』

長『まぁ、暫定ですけど』

ア『暫定?』

長『タクシーってのは過去から未来へと、

 ずっと存在するものですから…(遠い目をしながら)』


ア『はい、別にカッコ好くないですよー。

 ところで、日本一と言うからには何か特別な技をお持ちなのですか?』

長『はい。一度に4人まで運べますから』

ア『え?4人ぐらい僕も運べますけど』

長『いや、素手で』

ア『車使え』

長『あ、車を使って好いなら15人まで運んだことあります』

ア『それはすごいですね。定員オーバーもなんのそのですね。

 でもタクシーに乗りきらないんじゃないですか?』

長『いや、入りますよ』

ア『あ、特別な技があるんですね!さすが日本一!』

長『そのときはバスでしたから』

ア『く、くだらん』


ア『あ、そうですそうです。夏の特別企画ってことで恐い話をお聞きしたいんです。

 タクシードライバーをやっていると、恐いできごともあるんじゃないですか?

 後ろを振り返ると客がいなくなってるとか…ベタですけど(笑)』

長『はは、恐い話ありますよー。この間もおかしな客を乗せましてね。』

ア『どんな?』

長『タクシーに乗り込んできたと思ったら、僕の隣に座るんです

ア『それはおかしいですね。普通は助手席には座りませんからね』

長『いえ、僕が後部座席に座ってたんですけどね』

ア『お前がおかしいよ』


長『そしたら、急に車が動き出すんですよ』

ア『あ、運転席には誰もいないのに!恐くなってきた…』

長『いや、二人組でもう一人の方が運転…』

ア『こら。ナメてんのか?』

長『僕は手足を縛られ、口をグルグル巻きにされちゃって』



ア『それ、誘拐ぢゃん』

長『え?だから恐い話を…』

ア『そっちの恐いかい!もーいーよ!』







ア『今日はありがとうございました』

長『ありがとうございました』








(取材終了後)


ア『お疲れさまー!長谷川さん、この後打ち上げ行きませんか?』

長『あ〜行きたいんですけど、今日は遠慮しておきます』

ア『残念だなぁ。アレ…長谷川さん…足が…』


長『あ、これ?この前誘拐されて帰ってきたら、

足が無くなっちゃって。ははは…』



彼は、その言葉を残し、音も無く、消えた。

posted by アッサ at 00:44| カイロ | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲストの哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月23日

発明王について。

今日は夏の特別企画第2弾です。


今日は自称・日本一の発明家の長谷川さんをスタジオにお招きしました。



アッサ(以下・ア)『こんにちはー』

長谷川(以下・長)『こんにちはー』


ア『長谷川さんは(自称)日本一の発明家なんですよね?』

長『まぁ、そーですね』

ア『なんでも、あのエジソンに発明対決で勝ったとか?』

長『あれは、5ピカーン差でしたね』

ア『ピカーン? 単位ですか?』

長『何かを思いついたら、頭の上で電球が光るでしょ。アレです。』

ア『古っ!マンガ!?』


ア『そのエジソンとの対決の話を詳しく聞きたいんですが…』

長『あれねー。きつかったねー』

ア『そーですか』

長『勝敗の決め手はですね、審判に「紙」「ペン」渡されて、

 「はい、発明して」って言われたときですね。』


ア『あ、急なんですね』

長『エジソンもこれには頭を抱えまして…』

ア『長谷川さんは何を思いついたんですか?』

長『私もね、なんとか頭をひねりまして、そこでできたのが…』

ア『できたのが?』

長『雑誌ですよ』

ア『は?』

長『cancanね』

ア『キャンキャ…?』

長『やっぱり、men’s egg

ア『どっちじゃい!?』

長『…、どっちも』

ア『あ、そーですか。

 そこで初めてcancanmen’s eggができたんですね。


 へー。』



長『あ、でもエジソンのヤローが電球を作ったときはやばかったね』

ア『そーですよ!アレは世紀の大発明ですよ』

長『そこでね、

 電気消すヒモに長いヒモつけて、寝ながら消せるようにするやつあるでしょ?』


ア『ありますね』

長『アレが僕の発明さ』

ア『そーなんですか』

長『アレでエジソンの電球と、トントンね』

ア『あれで!?』


長『むしろ、少し僕がリードするぐらいだったね』


ア『審判をぶん殴ってやりたいですね』




ア『ま、とにかく、長谷川さんは日本一の発明家なんですよね。』

長『まぁね。ただ、

友人の田中君には一度も勝ったことないけどね



ア『ははは、お前帰ってソイツ連れてこいや』





ア『今日はありがとうございました』

長『ありがとうございました』




あーもーホントに無駄な時間…
posted by アッサ at 22:58| カイロ | Comment(3) | TrackBack(0) | ゲストの哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月22日

さくらさんの要望について。(前編)

さくらさんの要望にお答えいたしましょう。


先日のラブバトン2で、「付き合った木の枝…1本」 と書いたところ、

さくらさんが拾ってくれたので、今日はその話をします。

初めに言っておきますけど、セツナイ話ですよ。ハンカチーフをご用意ください。

そして、実話です。






朝、目が覚めると、泣いていた。

いつのまにか涙が出ていた様だ。

 僕がその木の枝と出会ったのは小学生3年の夏休みでした。

(「木の枝」と言うのも味気ないので、仮に「えみ」としましょう。

あくまで仮にね、仮に。仮にだってば。(←必死)


僕の近所に16棟のグランドという場所があって、いつもそこで遊んでいました。

そんな16棟のグランド横の植木で、僕はえみちぃ(木の枝)と会ったんだ。


彼女は細い木の枝で、その体がきれいにカーブをしていました。

手を横に自然に下ろしえみちぃを平行に持つと、彼女の体がカーブしているために、

先端が地面に触れるんです。(文章力のなさが恨めしい)

僕が歩くとそれに合わせて、その先端が前後にチョコチョコと動いて、

まるで生きているかのように歩くんです。


人間で例えるならば、手押し車


いやな例えだが、形は似てなくもない。



えみちぃはマンションの13階の廊下を歩くときは、小股になり、

4階の廊下は堂々と歩くような、(←床の材質は同じ)

高所恐怖症な一面もある、可愛い娘(木の枝)でした。


僕とえみちぃはいつも一緒でした。一緒に歩いていました。

出会った日から、、次の日もそのまた次の日も…





ヤバイ、この話は長い!!けど、しつこく後編へ。
posted by アッサ at 23:34| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 質問・要望への哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さくらさんの要望について。(後編)

後編です。

思いのほか長くなってしまってびっくりしてます。

おヒマな人は続きをどうぞ。



そんなある日、遊んでいたら僕のサッカーボールがなくなったんです。

買ってもらったばかり。失くしたらヤバイ。


半べそをかきながらそこら中を探し回ったんですけど、見つからない。



さして期待もしてなかったんですけど、えみちぃ(木の枝)に聞いてみたんです。


グルって回して、その指した方向を探しに行ったんです。





したら、あったんですよね、サッカーボール。


絶対にボールがないだろうって場所に。



僕は、本当に嬉しかった。


えみちぃ一生一緒にいようと思った。



ボールを拾って二人で戻っていたそのとき、、







パキン




えみちぃは乾いた音を立てて折れた。





僕のボールを探すのに全生命力を使ったえみちぃは、倒れてしまった。



僕『うわぁ…えみ、、し、死ぬなよ…俺を一人にしないで…』

えみ『ご…めん…ね…』

僕は初めて、悲しみで言葉が出ないということを知った。

えみ『あ…りが…と…(ガクッ)』

僕『誰か、誰か助けてください!!うわぁぁぁぁぁ』






それからかな、僕が道端の枝を懐かしそうに見るようになったのは。

この灰は彼女の遺灰さ…

灰は夏風に乗り、空に舞い上がっていった。


終わり。





な、ちょっ、さくらさん!!

可愛そうな子を見るような目は止めてください!!


posted by アッサ at 23:30| 福岡 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 質問・要望への哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラブバトン2

来ました、ラブバトン2です。


僕のラブリーな話をどうしても聞きたいと世論が騒いでいますから、また書いてみましょう。

僕は羞恥プレーには屈しない!!

特に盛り上がりもなく、いってみましょう。興味ない人は見なくて好いと思います。


Q1 初恋はいつですか???

幼稚園の頃。同時期に3人の女性を愛してしまった僕。

イタタタタタタタタタ


Q2 今まで付き合った人数は???

付き合った人…5人

付き合ったアンドロイド…0人

付き合ったボールペン…0本

付き合った木の枝…1本(←そのうち話します)


Q3 好きな人と行ってみたい場所は???

楽園(パゥアダイス)

場所ってか、とりあえず手をつないでみたい。

あと、富士山登りたいです。

自分が行きたいだけ


Q4 好きな人と観たい映画は???

アルマゲドン

見たことないけど、笑えそうだから。


Q5 好きな人から言われて一番嬉しかったことは???

はい、ハシ。(僕の分のハシを取ってくれた)

 
Q6 好きな人はいますか?その人のいいところ は???

好きな人は、いますん。(←IWGP)


Q7 この人は絶対ムリと思う人は???

男 

わかりやすく言えば、チ○コついてる人


Q8 浮気は許せますか?許せるならどこまで???

許そうと思えばどこまでも許せますし。。。

恋人がいる方。相手が好きなら浮気の一つや二つ許してあげましょうよ。(←他人事)


Q9 同棲してみたい???

したい。一緒に雨つゆを呑んで日々をしのぎたい。

『苦労かけてごめんな〜』とか言いながら、彼女をキャバレーで働かせたい。


Q10 あなたが愛を感じる行動は???

何もしなくても無言でも平気。

恋を感じる行動は、赤い実がはじけるとき


Q11 愛と恋の違いは???

愛は家族的な。

恋は男女的な。

鯉は魚。

鯛も魚。


Q12 一番長くつづいた恋愛は???

21年とちょい。


Q13 お付き合いしたい有名人・芸能人は???

ヒルトン姉妹のどっちか。笑えそー


Q14 究極の選択!一生人を愛せなくなるor人に愛されなくなる、どっち?

一生人を愛せなくなる

僕が人を愛せなくなるなんてことはないから…(遠い目をしながら)


Q15 バトン5人は誰に???

秘密。5人もいない。





普通に答えてごめんなさい。たまにはね…
posted by アッサ at 02:36| 福岡 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月21日

夏のセミについて。

今日は夏の特別企画です。


アッサ『今日は、スタジオに特別ゲスト、セミ博士の長谷川教授に来てもらってます。』

アッサ(以下・ア)『こんにちはー』

長谷川(以下・長)『こんにちはー』

ア『先生はセミ博士と呼ばれているんですよね?』

長『人はそう呼ぶね…』

ア『…かっこいいっすね』

長『まぁ、今日はなんでも聞いてくださいよ』


ア『最近、セミが夜でも鳴くようになっていませんか?

 昔は夜はけっこう静かだった気がするんですよね。

 夜鳴かないと言うのはエチケットだと思うんですよ』

長『ははぁ…』

(しばし沈黙。)


ア『いや、「ははぁ」じゃなくて』

長『好いところに気付きましたね。たしかにそーです。

 実は最近のセミ界では人間界の後を追っている傾向があるのです。』


ア『と、言いますと?』

長『今、人間界では電気の発明によって、夜に活動をするようになっていますよね。』

ア『ははぁ、その後をセミが追っていると

 だから夜遅くまで鳴いてるわけですね』


長『次にセミ界に来るのはヒキコモリですね。

 地中に潜ったまま出てきませんよ』


ア『セミの意味ないぢゃん』


長『その後はフリーター問題ですよ。

 飛んで、鳴いて、恋人探しばっか』


ア『今でもそーでしょ、それ』


長『次は韓流ブーム。』

ア『韓流?』

長『ペ・セミョンジュンあたりの韓国ゼミが人気でますね』

ア『は?』

長『調子に乗って、写真集とか出しちゃってね』

ア『せ、先生?』


長『セミだけにセミ・ヌードの写真集ね…(ニヤリ)』

ア『あ…』






ア『今日はありがとうございました』

長『ありがとうございました』






ごめんなさい。


間違えて、普通の親父ギャグ好きのオッサンを連れてきてしまったみたいです。
posted by アッサ at 00:04| 福岡 ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | ゲストの哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月19日

海に行ってきました。

なんとなくの思いつきで伊豆の海に行ってまいりました。


思いつきから小1時間ほどで海にいくことが決定いたしました。

ま、かなりの自慢なんですが、僕は素もぐり(シュノーケリング)にはかなりの自信がありまして。(僕を皆であがめれば好いと思う)


なんですが、今回はあまり体調が好くなく、「耳抜き」がうまくできなかったんです。

「耳抜き」とは素もぐりやダイビングで必要不可欠な技術で、深く潜るときに水圧で鼓膜が押され痛くなるんです。それをなんとかするには鼻をつまんで鼻に息を送ると治るんです。


「耳抜き」がうまくできなかったのですが、少し無理して潜ってたんです。

その所為で、今でもすこし耳がおかしいんです。


なにがおかしいかと言えば


人の声が変に聞こえるんですよね。

揺れた声に聞こえるんです。



わかりやすく言えば、



扇風機に向かって声を出した感じです。



小学生がよくやるアレです。


人の声もテレビの音も、全てそう聞こえるんです。



常に少年の心を忘れない僕(←ポジティブシンキング)




そんなこと言っても問題は解決されないんですよ。





これ、一生治らないとしたらすごい一大事ですよ。







だって、僕の周りの人間が、



全員宇宙人になってしまうんですよ。




一大事だ。
posted by アッサ at 02:20| 福岡 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月17日

僕と六三とカンチョーと

カンチョーには深い思い出がありまして。


カンチョー。

これはべつに便秘のときにする薬とは違います。

正常な男子小学生・中学生ならば一度はやったことがあると思います。

両手人差し指を合わせ友達のケツの穴を目掛けて差し込む技です。


あまりに非道でハマリにハマルとあまりの痛さに悶絶するというアレです。

今考えると、なぜアレが流行ったのかまったく意味がわからないですけど。


そんなカンチョーと六三(読み・ろくぞう、関係・友達)と僕(小学生)の事件です。



普通に遊んでいた僕と六三

ふとした時に、六三のケツガードがガラ空きになりました。

そんな好機を逸するほど、僕はお人好しではないので、

当然ながら両の人差し指を合わせ六三のケツの穴にねじ込んだのです。



ここで、出た。


会心のカンチョー。


僕の生涯ベスト1のカンチョー。




あまりの痛さに、悶絶する六三


初めはしたり顔だった僕も

あまりの六三の痛がり具合に、オロオロしはじめる。


しばらくして少しは痛みが治まった六三がここで一言。


六三『もう許せねぇ!絶交だ!(えらい剣幕で)』

僕『ごめん!許してくれ!もうしないから!!』

僕はことの重大さに気付き、必死で謝り倒しました。

六三『お前は前も同じことを言っただろ!』



え、僕、前もやりましたっけ?

すっかり忘れてたよ。


僕『あ、うん。(知らないけど)』

六三『もう、信じられねぇよ!!』

僕『ごめん!許してくれ!』

六三『イヤだ!』

この後もしばらく同様の押し問答が続きました。


どうしても許してくれない六三


ここで僕は、六三の目をガッと見つめ、一言。




『俺に最後のチャンスをくれ。』





カンチョー一つでえらい言い様。



僕は二度とやらないと約束し、六三は最後のチャンスをくれました。

そんなこんなでなんとかその場は丸く収まったんです。



しばらくして、そんな事件もすっかり忘れてしまった頃に


風の噂で聞いたのですが、




六三、キレ痔だったみたいで。




僕は、ホントにごめん、と思いました。
posted by アッサ at 02:16| 福岡 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月15日

勝ってきました。

昨日までサッカーの合宿でした。


長野にサッカーの大会合宿に行ってまいりました。

やりました。優勝ですよ。


僕のおかげでね。

注・ウチのメンバーはみんな思ってます

優勝商品はチーム全員分のユニフォームです。



そんなわけで、僕はその合宿にデジカメを持っていったんです。

元来、僕はデジカメ嫌いでして。

なぜなら僕の極度の貧乏性は高価なものを持ち歩くの嫌なんですよね。壊れることへの気遣いとか。


さてそんな僕がなぜデジカメを持っているのかと言えば、お父様にもらったに他ならないのです。

つまり、僕にとっては、デジカメを合宿を終えたときに壊さないで持っていられるかの勝負でもありました。

サッカーの合宿と言えば、ボールは飛んで来るわ、汗や飲み物などの水気はあるわで、

壊れる要素が満載ですから。



そんなもう一つの勝負結果は、


僕の勝ち。


デジカメは壊れなかった。


そしてそんなデジカメを持って家に帰ったんです。

合宿の思い出を振り返りほほえましい時間を過ごそうと思い、デジカメを見たのです。

すると…、




撮られた写真、2枚。

しかもサッカーに関係ない写真。


そーいや、このデジカメ、常に宿舎に置いてあったもんな。


そりゃ、壊れませんよ。





思い出を残すデジカメ


¥0




合宿費


¥22,600




記録に残した思い出(写真2枚)



priceless


買えるものはマスターカードで。


じゃねーし。

別にいーし。

リンダリンダだし。







あぁ神様、僕の記憶能力をすさまじいほどUPさせてください。


お金ならマスターカードでなんとかしますから(泣)
posted by アッサ at 15:33| 福岡 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月12日

決戦前の武者震いについて。

明日から2泊3日でサッカーの合宿に行って参ります。


明日から地元の友人集団とサッカーの大会合宿と言うものに行ってまいります。

場所は菅平。

各地からサッカーチームが集まって大会をするんです。


飲みを楽しみに来ているチーム、純粋にサッカーを楽しみにきているチーム、

色々といます。


僕らは当然、何がなんでも勝ちに行くチームです。


人生は勝ち続けなければいけません。えぇ。


そんなこんなで大変恐縮なのですが、私的なメッセージにこの場所を使わせてもらいます。



「メッセージ」

「俺は君のためにゴールを奪ってくる!!」







この哲学を読んでいる女子高生、女子大生、OL、その他魅力的な女性の方


僕はあなたに言ってます。



誰でも好いので、騙されてください(血の叫び)








無理そうなので自分のために闘ってきま〜す…
posted by アッサ at 01:54| 福岡 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月11日

日本の将来を憂う。(前編)

Myお兄ちゃんと遊んだりしてみました。


ウチの長男はもう家を出て生活しているのですが、次男の方はまだ家にいるんです。

次男のY兄は5年勤めた会社を辞め、9月から中国に留学するプータロー28歳です。


この前の深夜に僕は腹が減ったのとヒマだったので、

僕『Y兄、ヒマだよね?何して遊ぼうか。』

と言ってみました。

とりあえず、二人で飯を食って、さぁどこに行こうかってなったんです。


僕の家の近くには緑山スタジオってとこがあってそこにはサスケ(TBS)のセットがあるんです。

とりあえずそこに行ってみよう、と。

夜中に忍び込み、

人知れずサスケをクリアしてしまおう、と。


あぁ、なんと魅惑的な計画でしょうか。


えぇ、僕ら兄弟はアホです。


が、残念ながら緑山スタジオのどこにサスケのセットがあるのかわからず、この計画は断念せざるを得なくなったんです。

チッ、サスケめ、攻略されるのを恐れたか。(←違う)


あぁ、この熱いサスケ攻略の気持ちを抑えて、

このまま家に帰ることができますでしょうか?



いや、否。



しょうがないので近くの「こどもの国」と言う子供のためのテーマパークに忍び込み、

夜中の牧場見学としゃれ込むことにしたんです。


えぇ、僕ら兄弟はアホです。


正面玄関の柵を乗り越え、奥へと進むアホ兄弟。

僕の携帯はストラップが鈴なので歩くたびにリンリンとうるさく、

二人ともサンダルなので逃げるにはかなり不向きな状況でしたが、


僕らは負けなかった…


そう、あのときの僕らには、止める理由なんて一つもなかったのさ。

特に失うものも見当たらなかったし。


後編に続く。
posted by アッサ at 05:20| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 体験哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の将来を憂う。(後編)

さて、続きです。

前編を見ていない方は是非そちらからどうぞ。


なんとなく、こどものテーマパークに深夜に忍び込んだ、僕ら。

そこには何があったのだろうか。

彼らが見たものは、彼らが考えたことはなんだったのか?

大して興味も沸かないまま後編に突入です。




ずんずんと奥に進む我らがアホ兄弟。


そこに二人の行く手を阻むものが出現しました。



それは、真っ暗なトンネル。

それは街灯も何もなく、まさに絶対に何かがいる系のトンネルでした。


二人してホラー系にはからっきしなので、ビビリまくります。

Y兄は大学サークル時代の肝試しの際に、パートナーの女の子を置き去りに逃げたという、名うてのビビリ屋で、

僕は中学時代に学校の教室でゴキブリが出た時に、自分の机を持って廊下まで逃げたと言う、これまた筋金入りのビビリのサラブレッドですから、


僕『これはヤバイね…』

Y兄『無理だな、これ。』

僕『やめよう』

Y兄『だな。』

僕『…うわぁ、あれなんだ!?

Y兄『ば、ばか、お前やめろよ!!


キャッキャ、キャッキャの大はしゃぎ。


これが、21歳と28歳の会話と行動だろうか。


とりあえず、あまりに恐いので引き返すことに。


教訓『「こどもの国」は夜は「大人の国」だった』

本当に恐いんですって。



帰り道も来た道を引き返していたのですが、事件はそこで起こった。


こどもの国の正面玄関に近づいたそのとき、


急に頭上のランプが点滅し始めた。


Y兄

「センサーに反応してライトがついたのか?」

それとも

「警備員に見つかったのか?」 と、一瞬動きが止まった。


僕はその瞬間を見逃さなかった。


一目散に駆け出す、21歳・大学生。

必死においてかれまいとする、28歳・無職の男性。


むしろ兄が捕まってしまえば好いとさえ思う、

そうはさせまいと必死に追いすがる、


携帯の鈴が鳴らないようにポケットを押さえて走る、

サンダルがぺたぺたと鳴らないように足を引きずるように走る、Y兄


二人して一瞬で2M前後の高さの柵を乗り越える。


まさに、サスケ顔負けの忍者アクション。





サスケをやるという、当初の目的クリア。




あぁ、こんな21歳と28歳の若者。


どうなるのか、日本の将来。

僕は常に憂いを感じています。
posted by アッサ at 05:13| 福岡 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 体験哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月09日

僕とSと100万円と

以前のK君O君と僕との会話です。


学校に向かう途中で話がひょんな方向にいったのです。


Q.今、100万円もらったらどうする?


うむ、人生の不朽の命題でぇあります。

そんな不毛な会話。


僕『K君、今100万もらったらどする?』

K『おーどうすっかなー…』

僕『100万円だからなぁ。』

K『とりあえず、30万円お前にやるわ。』

僕『ありがざーっす!すんません!!』

K『おぉ、まぁ、気にすんなよ』



あぁ、なんて不毛な会話だろうか。



しかも、ここから僕は棚ボタでもらった30万円をどう使うかを考え始めてしまった。





想像なのに、セコイ。






さて僕はこの30万円をどう使うのかと言えば、


僕『ん?俺に30万円くれるってことは、にも30万円あげるんだろ?』

K『お、おぉ。』

僕『じゃあ、俺はその30万円を全部O君にやるわ。したら、

  K君・40万円
  
   僕・0円

  O君・60万円


ふふふ、悔しいだろう。O君が一番なんだぜ。







身を削ってまで人を悔しがらせる…




エスッ!!



いつか友達がいなくなりそうです。
posted by アッサ at 23:15| 福岡 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月08日

日焼けについて。

「ごー無沙ー汰ー」です。←わかった人はかなりの木更津キャッツファン。


1泊2日家族で海旅行に行ってまいりました。

伊豆の海に行ってきたんですが、背中がヒリヒリして痛いです。


今まで僕は、海辺でもTシャツさえ着てれば日焼けで背中ヒリヒリはないと思ってたんです。

なので今回も常にTシャツを着ていたんです。泳いでるときも。


なのにこの背中ヒリヒリ。


僕『お前まさか、俺を裏切ったのか?』

Tシャツ『はは、僕は一度も日焼けを防ぐとは言ってないですよ』

僕『な、お前…』

T『もう、あなたの考えは時代遅れなんですよ。』

僕『お前もか、ブルータス!!』


ってな感じですよ。


そんなわけで、今日は日焼けの哲学をどうぞ。


以前読んだ文献(子供の科学)によりますと、日焼けは強い陽を浴びると、

肌がそれに負けまいとメラニン色素(?)を出しそれが黒いらしいんですよね。


言ってしまえば筋肉痛と一緒。

筋肉が痛めつけられ、それに負けじと筋肉が超回復をする、それと一緒ですね。


ほほぅ、

筋肉 ≒ 日焼け と。


んで、筋肉って、あるに越したことはないですよね。

ってことは、日焼けもあるに越したことがない、と。





黒人さん、最強ぢゃん。


生まれながらの黒い肌、


コレを進化と呼ばずして、何を進化と呼べようか?


白人の一部の人々よ、黒人に向かって

『あいつらがプール入ると水が汚れる』

とか言ってる場合じゃないって!!


あなた、進化遅れてますよ〜(汗)





あ、あと、


shigeru_edited.jpg

この御方も進化しすぎ。


posted by アッサ at 21:55| 福岡 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月06日

ラブホテルの看板とチェリーボーイとティラミスと

特にシモネタと言うわけではありません。


よくラブホテルの看板とかが道路に立っているじゃないですか。

あれってけっこう面白いですよね。

どんな場所なのか想像すると面白いんです。


例えば、「ホテル・アメリカン」

店員さんは当然ながらアメリカ人。

片言の日本語で

『オトマリデスカ?ゴキューケーデスカ?』みたいな感じ。

当然ながらこのホテルはテロには屈しないでしょうね。



「ホテル・マリオ」

外観が城みたいなんです。あとは言うまでもないですね。部屋には土管やらなんやらがおいてあるのでしょう。

いや、むしろ、クッパからピーチ姫を取り返した後、そのままクッパ城で大人の…

  (自主規制)

ま、それしかないでしょう、彼は命張ってるもの。





ま、そんなこんなでKちゃん(女)と車に乗っていたときの話です。

ホテルの看板が見えました。その看板には、


『ホテル・ティラミス』

と書いてありました。


僕は『あれ、どんなホテルなの?』と聞きました。

まぁ、

『ティラミスがサービスでついてくるのかな?きゃぴっ☆』

ですとか、せいぜい

『ティラミスよりも甘い夜があるんだよ、きっと…きゃぴっ☆』

ぐらいが返ってくると思ってたんです。


そのときの会話。


僕『あれ、どんなホテルなの?』

K『え〜、ってか、私芸人じゃないから無理、そーゆーの。』

僕『いーから、なんか言っとけ。(ヒソヒソ声で)』


K『…(しばし沈黙)



   あれじゃない?



   体中にティラミスを塗るんじゃない?』










へ、へへ、変態!!


僕はまだチェリッシュなお子ちゃまボーイだからわかんないや。
posted by アッサ at 02:09| 福岡 ☀| Comment(11) | TrackBack(1) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月04日

知らなかった。

あまりにヒマだったんで、封印していたドラクエをやってみました。


過去にあまりにつまらなくて何年も前に止めてしまったドラクエ7をはじめてみたんです。

状況は主人公が25レベル。その他は何もわかりません。

このレベルが高いのかどうかもわかりません。

この町で何をすれば好いのもわかりません。

仕方ないので村人との会話からそれらを推理していきます。


村人『昨日あんなことがあっちゃ旅人さんをビックリさせちゃったかな。』


知らねー。何があったか微塵も知らねー。

あんなことってなんだよー。


何があったのかを模索していきます。


もはや推理ゲーム。



どうやら、ここでは

子供をさらう魔物を倒す→それには光ゴケが必要→洞窟で光ゴケの生息地に住む魔物を倒す

といった感じで話が進んでいくらしいんです。

さっそく、洞窟に住む魔物へGO。

2回ほど全滅を繰り返す。


『あ、レベルが全然足りないんだ。』 やっと気づいた僕。


仕方ないのでレベル上げをする僕。

3時間ぐらいレベルを上げてました。


その甲斐もありなんとか洞窟に巣くう魔物を倒したんですよ。

光ゴケをGET!!

そして洞窟から出たその瞬間でした。




まさかのフリーズ。




ここか、このタイミングでバグるのか…



セーブなどは当然していなかった僕は、何時間かの苦労が水の泡と消えました。



2度とやらねー。 と、心に誓い、コントローラを置きました。






んで、

今日の哲学は2度とやらないと誓ったドラクエの再チャレンジの合間に書きました。




あー知らなかったなぁ。

僕ってこんなにヒマだったんだ。
posted by アッサ at 22:03| 福岡 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏の納涼怪談騒ぎ。

せっかくなので、サークル合宿の話などをしましょう。


昨日の哲学でうちのサークルの飲み会風景はすこし触れました。

ま、あまり酔う人はいないとは言ったものの、やはり合宿の疲れもありますし、


おかしな酔い方をしてしまう人もいるんですよね。

今日はその話。


午前2時ぐらいぐらいだったでしょうか。飲み会も中盤ぐらいにさしあたり、眠る人は眠るし、飲む人はこれからがスパート、そんな状況でした。

僕がキッチンに行くとそこには酒乱ともくされるMちゃんがいました。


そう、恐怖はここから始まった…

彼女は、まぁ、普段は虫も殺せない様な普通の女性なのですが、そのときは違いました。

まず、コップに注がれた麦茶を見下ろしてました。

かなりスワッた目で。

(今にも人を殺しそうな目で)



僕『ど、どうしたの?』

M『いや、麦茶飲もうと思って』

僕『そっか、じゃあ、俺も飲もうかな。』

僕のコップに黙って麦茶を注いでくれるMちゃん


おかしい。この子はもっと明るいはずだ…


僕『じゃあ、飲みましょうか。』

すると、Mちゃんの左腕に羽蟻が着地しました。

バン!

Mちゃんの振り上げた右腕によって羽蟻の命の炎は消されました。


M『私、虫殺せるようになっちゃった…』

僕『そ、そっか。(その目なら人も殺せると思うよ)

そして手を洗いに行くMちゃん

Mちゃんは帰ってくると、


机にいた数匹の羽蟻の集団を両手でバンバン叩き始めまして


まさに、惨劇。


僕『ちょ、ちょっと!Mちゃんには関係ないんだからやめな!!』

M『いや、虫を殺せば人間のためになる…』


Mちゃん、君に何があったんだ。





ま、その場はそんな感じで終わったのです。


後日談。

僕『合宿中にお前すごいことしたんだよ』

M『え、なに全然覚えてないんだけど』

僕は一部始終を話しました。

Mちゃんはまったく覚えていなかったみたいです。

そしてMちゃんは堂々と次のように言い放ちました。



Mちゃん『なんだ、そんなことか。』


こえ〜。

あの惨劇を「そんなこと」で片付けてしまうMちゃんの過去が恐い

posted by アッサ at 00:41| 福岡 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日々の哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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